こちらのブログでは
39歳目前で焦って駆け込んだ
なにか新たに問題が生じたとき
"後悔したくないから"とテイのいい理由で
初志貫徹せずにルール変更をする。
なんだかんだ理由をつける。
これ、
出会う段階でそうする人もいるし
付き合う段階での人もいるし
ちなみにわたしは
付き合ってからのタイプ。
進んでいるようで
その場で足踏みしまくる。
牛歩でもない。
だって、その場から動かないんだから。
もはやハーキーといいますか。
部活
でよくやってましたネ。
それはそれは疲れるわけです。
ここのポイントは
相手ではなく
己に問題があるということ。
相手ではないのです。
そこに気付けているから
この段階までは来られている。
そう、思っています。
さて、ここからは??
揺るがない望みと
許容できる事柄の線引きと
その設定が
本当の望む未来に合っているのかの
確認作業と修正の繰り返し
でも、これが難しい![]()
本当に結婚したいのか疑惑まで出てくる始末。
なんで恋愛を
こんなに頭で考えないといけないの?
フィーリングが大事じゃないの??
でもこれは
婚活だから、そうはいかない。
と、思おうとしている自分がいる。
この間会った
刺激的な先輩(表現✋)と話していて
今の彼と結婚してみたら?
ダメなら別れればいいし
恋愛というかキュンキュンは他ですればいいよ。
私も最近、キュンキュンしたくてさ〜
※パイセンは恋愛を謳歌してきた子なしミドサー既婚者
職歴上の先輩にあたります。
パイセンもスピード婚。
仕事関係の勉強会で出逢った旦那さんと
始めから別居婚。
パイセンにとって旦那さんは
絶対的なメンターだそう。
トキメキはないけど
そこは替えがきかないという。
何かあると、電話して
バーーーっと話を聴いてもらう。
そして落ち着いたら
また自分の世界に戻っていく
だけど夏だからか
キュンキュン🫰したいみたい![]()
愛されている自覚があるし
楽だと。
今の彼、いいんじゃない?
とオススメされた。
ほう。
そうなのかなぁ。
つづく![]()

