こんばんは!
楓です
お越しいただきありがとうございます

大阪旅行を満喫中です!
(おもに食べ続けています笑)
2022年8月〜11月に参加した婚活塾で
自分と向き合う途中です。
始めに
自分を知ることに時間をかけ
かなり振り切った
結婚相手の条件を定めました
そして、次のステップは・・・
この婚活塾
婚活の活動ベースは
婚活アプリ
でした。
ということは・・・
プロフィール文
と
写真
を
用意しないといけません

そして、
ここに至るまでに
自分を見つめてきた理由として
自分の魅力を知る
という部分もあります。
なにを打ち出したら個性が出るのか
なにを打ち出したら自分らしさが出るのか
事前課題で
プロフィール文の提出もあったので
以前にアプリで使用していたものを思い出して
少し修正して提出しました
まず始めに受けた指摘は・・・
「表現が硬過ぎる」
それもそのはず
真面目な出会いを求めているので
丁寧な方が真剣度が伝わるだろうと思い
初めてアプリを使った32〜33歳のときから
「初めまして、楓と申します。」
から始まる文面にしていました
笑
文章から知性も感じ取れると思うし、男性のプロフィールはそういう視点でもみていたから…
女性のプロフィールは見られないからわからないけれど、男性の中にもそういう人がいたから、真剣度は伝わるかなと思っていたのです。
そして、
「具体性の欠如」
例えば〜が好きです!というだけで
具体性がなく
読んでいて上っ面だけで
イメージが伝わりにくい
そしてそして、
硬すぎるゆえに「軽やかさがない」
クソ真面目すぎて重い
漢字の多様など
確かに30代前半にアプリで出会った人から
会うまでは「隙がなさそう」と言われていました。
それは、
プロフィール文とその後のやり取りから受ける印象だと
思うので、納得。
しかし会ったら「隙だらけ」だねと言われました。笑
これらを受けて行ったことは
1.言葉や表現をやわらかく
2.漢字を減らす
3.絵文字・顔文字を増やす
4.趣味などはエピソードを加えて具体化
5.ちょっとしたネガティブエピソードも入れる
婚活塾の参加者の中には
初めから完成系に近いプロフィール文が作れている子もいたので、アドバイスも含め参考にさせてもらいました
これぞ集団学習の強み!
ありがたや〜!
修正して提出!を何度か行い
フィードバックをもらって
少しずつ自分らしさが感じられる
プロフィール文の完成

しかし、のちに実践編でOmiaiに登録したとき
絵文字が使えないことが判明
記号や顔文字に変換して
なんとか表現する事態になりました!
登録する際はお気を付けて〜
では、また〜!
