たぶん、遊んでいるようにしか見られないかもしれない3月の第1週はシドニー遠征です。
このブログでは、ちゃらちゃらしているように見えるかもしれない? 私ですがシドニーへは本業のセミナー開催で遠征なのです。
でもせっかく1000キロも超えてシドニーに行くのなら!っていうことで前後に楽しい取材をたくさん入れてきました。
いきなり本丸から。
それは世界最大級のゲイとレズビアンの大祭典マディグラ!
ちなみに私はヘアメイクさん、フォトグラファーさん、ダンサーさん、学校の先生、音楽家などなど、ゲイのお友達が多いですが、私は至ってノーマルなストレートです。
自分自身が女でありながら男っぽい気質なのでゲイの姐さんたちとは話が妙に合うんですね。
誇りを持ってカミングアウトしているゲイの彼らには尊敬の念をいただいています。
最近日本でもゲイの姐さん達が引っ張りだこですね!
私にはゲイとオカマの線引きはあいまいです。
大きなちがいがあったらごめんね~。
どちらも愛すべき、誇り高き人たち。
さて、それではゲイとレズビアンの大祭典をポジティブにレポートです。
張りぼての人形ではありませんよ~~~ドラッククイーンと呼ばれる姐さん方です。
男性がとにかくド派手に女装しているわけです。
想像を絶するサイズに驚愕。
マツコデラックスさんのオーストラリアバージョンっていう感じです。
乳首がちゃんと出るように、シリコンのおっぱいも準備万端。
どれくらいこのドラッククイーンさんが大きいかといいますとね・・・。
これくらい![]()
写真撮影に気軽に応じてくださるドラッククーイーンさんですが、普段はどんなお仕事をなさっているのかしら?
なんて、野暮なことを考えましたが、この迫力に現実的なことは考えないことにしました。
年に1回の子のゲイとレズビアンの大祭典、こちらのブログでは裏レポートでお送りします。

