この夏はお声がけいただき今までの仕事からさらに発展した仕事も展開中です。
中学面接のための面接&ボイスレッスンも!

小学校6年生までの体験はとても大切です。
20歳になったときの人間の中心軸は小さいことの体験によって出来上がるのだなと。
仕事の一つの専門学校で生徒さんと向き合いながら講義をしていますが、
発言を積極的に発言出来る→小学校までの期間に話すことや声を褒められた経験が多い子供達
発言が苦手→小学校までに話すことで 声が小さい 早くてわからない など
何かしらのネガティブな場面が多かった
ということが浮かび上がってきています。
小さい頃に褒めてもらったことはやはり大人になっても嬉しいイメージで残って
自分に自身を持って歩んでいき、
褒めてもらうことよりネガティブなイメージが残っていると大人になっても
自信がもてなかったり・・・
ので、小学生まではいいイメージが残るように 素敵な部分をどんどん褒めて
あげることが お子さんが20歳になったときに違いがでてくるように思っています。
もちろん、何もかも褒めるのではなく・・・
ダメなことなダメ でも一生懸命にとりくんだり頑張ったことがどんどん褒めてあげてくださいね!
子供たちの可能性は
無限大ですから