今日は専門学校の高等課程のの学生さんが
参加する「第62回NHK杯全国高校放送コンテスト 大阪大会へ!
昨年の倍の生徒さんが大阪大会へ出場とのこと!
高校の教室で教壇に設置されたマイクにむかい
エントリーナンバーごとに、アナウンス 朗読などを
決められた時間内に読み上げていき それを別室の審査員の方が審査するという方法です。
最初の5秒までぐらいが勝負!!
声に魅力があるかどうか
意志のある声になっているか
意識しているか
ポイントはいくつかあると思いますが
ただ読んでいるだけはただ読んでいるだけの声になってしまいます!
ほんの少し
誰に向けて
どんな気持ちで
を意識するだけでも声って伝わるんです。
2週間後は大阪大会の決勝で!
声をどんどん前に出してベストを尽くして欲しいです。
私も初心に戻り新鮮な気持ちにの1日でした!
