朝日新聞の記事に
とても興味深い記事を発見!!
数学のように1+1=2は絶対的です。
が記事では
【教え込みから】→→→子ども同士の対話へ
その先に広がるのは新しい価値をもとに創りあげる
社会という未来図だと。
一人ひとり相手の意見に耳を傾け自分の中で
消化して新たな意見を投げかける。
その繰り返しがよりよい人間関係につながる。
(記事より一部抜粋)
記事の最後はこうしめくくっていました。
先生はどれがもっともよいか言わずに授業をおえた
「正解」を求める時代は終わったとおもうからだ。
対話がいかに子ども達に大切かと共感した記事でした。
明日から専門学校も卒業までの
最後の追い込み授業がはじまります。
(2年生は所属先などの最終つめなど。)
数学の授業ではないので答えはいくつでも
ある授業。
生徒1人1人の大切な個性をのばしてやるのも
一つですし、社会にでてしっかりと自分の足で
歩いていく力も身につけてほしいです。
コミュニケーション力も意識してもらいながら
私も気を引き締めて
明日からまた授業に励みたいなと思います!
今、エフエム802では同じ講師仲間の
AさんがDJされてます![]()
少し風邪気味なのかしら?
お大事になさってくださいね
