娘が大好きなBちゃんとの関係
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Bちゃんにとって自分が一番じゃないと思った理由は…
学童の学習タイムやごはんタイムで、
娘の隣の席があいてたのに、
Bちゃんがあえて離れた席に座った
ということを気にしてるようです。
詳細は省きますが、
娘の説明を聞くと、確かにその席じゃなくて
娘の隣に座る方が自然かなとも思いますが
たまたまかもしれないしね。
Bちゃんには、保育園からのお友達Cちゃんがいます。
そういう意味では、
Bちゃんにとっての「一番のお友達」は
娘ではないかもしれません。
ご縁というものもあると思うんです。
娘の保育園時代一番仲良かったお友達は、
小学受験をして別の学校にいきました。
その子が同じだったら…とも思いますが、
これも人生です。
娘の好きなタイプは(※好きな男性タイプではない)
昔から決まっていて、
ただ一つ「おもしろい人(ひょうきんな人)」
Bちゃんもそうだし、
保育園時代大好きだった先生も、
仲良い子もそうでした
自分にないものを感じ、
尊敬の念を抱いてしまうのかな。
昨日娘が久しぶりにBちゃんの話をしてきたのですが(また学童の席の話)、
その直後、手元にあったホワイトボードに
「大親友=大きらい」と書いてました。
正確には、「大きら」まで書いた後、
私がみてることに気づき、
消していました。
見ていないふりをしていればよかったな。
昨日の娘の話に対しても、
私は何も言えなかったけど、
いまはそれが正解なのかなとも思ってます。
見守っていこうと思います。
