卒業式で6年生に贈る言葉

のオーディションがあったそうです。



そういうのが大好きな娘は、

自信たっぷりで応募したそう




…結果、落選




その日の帰り、

娘からは「オーディションに落ちた」「泣いた」ということだけ聞いていましたが、

その夜、わざわざ学校から連絡があり、

娘がかなり号泣していたと報告がありましたタラー


「次の時間も泣いていて…」「一時は過呼吸っぽくなって…」と先生。





…それを聞いて、笑っちゃいました笑




娘、自分は絶対受かると思ってたんでしょうね



なんの練習もしてないのに


なんなら当日まで忘れてたくらいなのに笑い泣き




いや、もう舐めすぎなんですよね、

学校のこと。



身体も大きく、

優等生っぽく振る舞ってるせいか

実力より高く評価してもらえることが多い娘


「努力」をしない




今回のオーディションを受けた直後も

「◯◯ちゃんが『絶対娘ちゃん受かるじゃん』って言ってたらしいよ」と得意気でした。





ほんと、落としてくれてありがとう先生グッ




これを機に、少しでも変わるといいです。





それにしても、そんなことまで報告しなきゃいけないなんて、先生も大変ですねアセアセ