生活発表会がありました流れ星



先生の演出がよく練られていて、

どの子もみんなスポットライトがあたる

素晴らしい劇でした


ブレーメンの音楽隊をやったのですが、

設定にこだわらず、バレリーナ役があったり

劇中に自分の得意なことを見せるシーンがあったり、

なんかよかったです



うちの保育園だけかわかりませんが、

劇の演出については、ママたちの間でよく

「◯◯組さんの担任すごいらしいよ!」とか

「去年の◯◯組さんはすごかった!」という

会話が繰り広げられてるんです笑



今年は年中担任がすごいという前評判があり


その分息子(年長)の担任の先生はプレッシャーを感じてたと思うんです


1月に入ってから、

劇の練習のせいでお外遊びの時間がないとか

個別に指導があったとかいう噂もありました。



その甲斐あって、完成度もとても高かったです



2年前の娘の時は、アナ雪をやり、

ミュージカル風のそれはそれはすごい演出だったんですが、

配役によっては不平等だった気もします




息子はというと、どろぼう役で、

特技を披露する場面はなかったんですが、

どろぼうの相方役と2人で、

とっても男らしいどろぼう役をこなしていて

笑いをとるセリフが両方にあって

親としては大満足でした👍




先生、めちゃくちゃプレッシャーあったんだろうなーとほんとに感謝えーん




あと合奏も最後にあったんですが、

トライアングルとかタンバリンとかあるなか

息子はびっくりの木琴を担当びっくり



息子が難易度の高いものに挑戦するイメージが全くなかったので、

あとで、なんで木琴にしたのか聞いたところ、

これまたびっくりの「木琴をトライアングルだと思って間違えて手を挙げちゃった」らしいです笑い泣き



アホすぎる笑い泣き


6歳になって木琴とトライアングル間違えるなんてやっぱりやばすぎるわ…