どうもいかん事 | ワンと息子4のバタバタな日常

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ぜーーーたいに 良い事と悪い事との繰り返しの日々。



はい 今日の一押しの いいこと。


遠くに住む 友達からの 優しい 時には厳しい けどその中には 愛がある 言葉の スカイプ。


素敵な時間よね~~~~(ありがとうね)




が! 近所の 子供達。



ケガ人続出。


手当てをし・・・スカイプをし・・・・



ってかよ・・・・おちびさん達・・・・

お家に お帰りになりはったら???www みたいなwww




ま しゃーないっかwwwwっと

振り向くと・・・・ 小さい女の子 いっぱい おるしwwww




きゃっははwwww



その間 仕事は 静かに・・・・入荷してるし・・・・


お給料も そ~~~~っと 置いてある始末。






っで ここで 学校からの 電話。



一回目は・・・・出なかった(ケガの手当て中)

2回目・・・・間に合わなかったwwwwww

3回目・・・・ちゃんと 出れたw





っで 本題。


昨日のズボンの結果・・・・出ました。




犯人は I君。



認めました。




が・・・・認めたものの・・・・・ズボンを 黒板に磁石で止めただけ  っとの事。






は?wwwwwwww

先生さ・・・・それで いいの?????




へ~ じゃあさ・・・・全部真に受けてさ・・・・磁石で 話しよか?

んならさ・・・・その 磁石が 落ちて?んで チョークの粉が はたいたくらいで 取れないくらいにこびりつく?www

んで 勝手に歩いて ゴミ箱に行ったん?wwww

そりゃ 認めたにしよ もっとましな嘘ないん?wwwww






「お母さん・・・・ちょっと 行っていいですか?」




突撃じゃないな・・・・とりあえず 家庭訪問。




っで 今後の作戦会議をした。




この ありえない嘘を 相手の親御さん・・・・どないなんっすか?w  まさか・・・・これを・・・信じてるんかな・・・・・



相手の親御さんは 親御さんで 態度が変わったみたいで

(昨日の話し合いで?)

ちゃんとした対応してはったみたい・・・・。



っで 謝罪に来たい・・っと・・・・



いあいあ それは お断りします。

気持ちは解ってますから・・・・I君が 今までしてた 嘘をつらぬかず  言葉は違ったにせよ 認めたんっしょ?私は それで十分です。 正直 その嘘ついてる部分はきちんとしたいですけど・・・

それは I君の家庭の事だしね・・・・っと





今後の事。


私は たぶん  「俺は磁石でくっつけただけやのに~~~ってな事で うちに攻撃は 始めると思う」  っと


I君の 担任は 「今回 一度だけでも 嘘つかなくて やった事ってのを認めたので 合格」   だと


んで 3男の担任

「人として  きっちり・・・・」   っと




が!いかんせん ここは I君の担任の方針にある意味ゆだねないとあかんかな~っと



って事で  じゃ I君の担任の先生の言う通り そのあとの磁石がうんぬん 抜きとして  やったって 事を認め 後は信じてやる   これで 行ってみましょう・・・・っと




あきらかに それは(磁石)は 嘘。



今回 私は ちょっと また こらえた。



少しずつでも 進歩してる I君の今後の行動を見てあげるしかない。



3男の 担任の先生は 顔がくしゃくしゃになってる(怒)




「先生・・・・? 3男のクラスでのことは 全てお任せしてます。

今回は 相手が I君だし そりゃ その クラスの担任のやり方信じてみるしかないやん?w  我慢しようよ・・・・

んでさ この作戦が 失敗になったとしても それは それで

先生も勉強だし  もちろん私も勉強さw」   っと




が た~~~ぶん いい方向には向かわないと・・・

けど・・・・けど・・・・


I君の 心が 悲しすぎるように思えた私は・・・・




我慢し・・・

言いたい事をやめ・・・



見守るしかない。



それと 同時に 3男も 守ってやるしかない。




正直者は 馬鹿は見ない。



そう 思うしかない。





今回 先生とも しっかりと 意見交換も出来て 安心出来た部分がある。



今までの 学校のやり方とは 違う・・・・。



正直 現場検証でもしてみたら?  っとも言ってはみた。

色んな 案を 出し合った・・・。


嘘をついて 仲間に従い そうする事でしか 自分の居場所がなかったんかな~っと  I君は・・・・

我が子がそうなら 私は 悩んでるんやろうな~っと

けど これだけは 言える。


「嘘」はあかん。   っと


我が子がそうなら なんとしても 嘘は やめさす。





が 所詮はI君とこの事情・・・・

どうにでもすればいいけど・・・・



子供の壊れた心は すぐには 救えないんやな~っと



けど 今まで その嘘を 見逃してたのも学校対応だと思うし

その 嘘に 目を 閉じてたのもI君の親。




それじゃ いかんと 思うけど・・・・




こればっかりは・・・・



ま 誰もが思ってた 犯人が I君。

それを 口で言わせたかった。



それだけでいいわ。