わたしのひなちへのいちばんの改善と、心配ごとは


アスペ濃厚改善


なのです。

人への過剰攻撃を放置することほど恐ろしく、ひなちの人生の



先はない。


もの。




と、思うほど。

わたしは、常に


アスペ濃厚改善


に、目先の偏差値より勤めてきました。

過剰にやり返すのを阻止するには…

も。1つしか方法はなく。



そうです。


いっぱつぶちかますっ!!


もう…これしかないのです。



やる。


より、


やられる。


方が、痛さに対して過剰に反応して脳に刺激を受けやすく、そして。

だれよりも


被害妄想の強さ


を、利用したとても荒っぽい。

俗にいう。『荒療治』というヤツです。



発達障害の子は、とても動物的で本能で生きています。



人間の子に対してなんちゅうこと抜かしてんねんっ?!



と、思うかもしれませんが本能で生きてる分。

とても、被害妄想の嗅覚は鋭いのでそこを有効活用して、他害行動ほど手っ取り早く。

言葉で説明したとて小学校低学年であれば特に理解できることではないので早急に改善しないといけない問題でもあります。


他害行動は、親の責任


と、わたしは思っています。

そう思って必死に他害改善を勤めました。



わたしが、他害改善をする頃には待つことを身体と頭で 数年かけてわたしができるようになっているので

理性をしっかり持った状態で


いっぱつぶちかます


ことができるようになっています。




この時の理性とは、なんぞや?ってはなしですが


チカラをこめて1発入れる前に吹っ飛ぶであろう先に


◻️ 危険なものはないか?

◻️ 壊れるものはないか?

◻️ もし、転がった時に最低枠の無な空間はあるか?


といった。安全面です。


わたしが、冷静な判断をしっかり頭で考えて、瞬時にチェックできている。


と、いうことです。





わたしは、ひなちの


「殴られた」時の痛さを身体で覚えてもらうことに重視しているので、殴られた痛さ以外の苦痛は避けるべきだと考えました。


「殴られた」ことによる。わたしへの被害妄想を全てわたしに向けてもらうのが目的です。


他の痛さが加わることによって、わたしの「殴った」行為が緩和されて無駄に終わってしまうからです。



間違っても、1発以上ぶちかまさないように。

やり過ぎると、虐待になりますので 絶対に、


『いっぱつ』


です。他害行動を起こした時に限り。


いっぱつです。


この、いっぱつに渾身のチカラと、怒りをこめて、カウンターも使っていいです。


読んでるだけだと とても穏やかでなくヘビーに聞こえますが、男の子であれば特に。先々、自分の身を守るためにも小さい内から


上には上がいる。


乗り越えられない大きな大人という親の壁がある。


泣き落としでどうにかなるほど世の中甘くない。



鼻っ柱をバッキバキにへし折るぐらいの勢いで。



小さい時から教えていった方が後々にしっかり、理性の持った優しい癒し系な子に成長してくれます。







アスペの『おもて』を残して『』の怖い部分を封印することができます。


そのためには、自分自身もしっかり一緒に成長しないといけないんです。