去年、年末?に、ひなちの友だちが数人 ひなちのおうちに泊まりにきました。
その時に、お初の友だちが2人きていました。
わたしの話しかけたことに、うるさがることもなく 愛想よく返事してきてくれました。

「えらいね。ちゃんとおはなしできるんやね?」😊

と、ほめると。


いつもの、メンツのジャイアンとできる。が、事前にゆっていたのだそぉ。

「ひなたのおかぁさん、今日いてるから ちゃんとあいさつと話しかけられたことに、ちゃんとこたえやな出禁くらうからな。」

と、ゆってくれていたのだそぉだ。


後から、2人入ってきたので。
リビングに入るところで、2人に

「おまえら、余計なこと新しぃ子らになんつった?
それ、ゆわな部屋入れへんからなっ!!」

と、ゆぅと ジャイアンとできる。わ、必死に考えて先に、できる。が、


( 'ω')/ ハイ!
「ちゃんと、あいさつしろよ。」


「よぉし、入って( ノ゜Д゜)ヨシっ!」

ドヤ( ̄^ ̄)顔で、ジャイアンの横を通り抜けて リビングに入る。
ジャイアンが、焦りながら

( ゚д゚)⁉︎「そゆ感じっ?!ぇ…待って…待って…」


……5分ばかし、経って…


( 'ω')/ ハイ!
「振られたはなしにわ、ちゃんと返事しろ。」

おけ。

ジャイアン、ε-(´∀`;)ホッとしてリビングに入る。






ひなち が、ちぃさい頃から遊びに来た子たちみんなに いつも、まいっっかいっ!!

「あいさつしろ。」

と、ゆってきました。ゆってもあいさつしない子わ構わず出禁にしてきました。

「ここわ、おまえの家やない。よその家ぢゃ。
遊びにこさせてもろて、あいさつもできんのかっ!!」(# ゜Д゜) 

コウひな。も、同様です。

『よそ様の、おうち遊びに行かせてもろて。最っっ低限のことできんのやったら行くなっ!!』(# ゜Д゜)

と、ぃい続けてきました。

「ちゃんと、あいさつしてくれるよ?」

と、みなさんゆってくれてきました。
多感なお年頃だとか、極度の人見知りだから。とか、そんなもの関係ないのだ。
笑われるのわ、おまえでわなく。おまえの親なのだから。

なんちぅ、子育てやらかしてくれてんねんっ?!
(# ゜Д゜) 

としか、思えない。

『親が親なら、子も子なのだ。』

最っっ低限のことができていなければ、その逆も然り。なのだ。


ご近所の御年寄に会った時も、声に出すのがはずかしければ、┏●ペコ。っとするだけでも ぃい。
あいさつわ、キッチリやれ。


と、ィィ続けてきました。
勉強できなくったって、あいさつさえしっかりしてれば、

『ぃい子。』

と、思ってもらえるのだから ほんの数秒。
1分もかからないのだから、それぐらいキッチリやれ。

と。コウひな。に限らず、コウひなの友だちにも 昔っから ィィ続けてきました。

幼なじみと呼べる。ジャイアンと、できる。わ しっかり、わたしのィィ続けたきたことを新しぃ友だちに伝えてくれていた。


こんな、うれしぃことわない。


と、心底思った。
長年に渡って、酸っぱくして ィィ続けてきたことが


『実ったな。』(°̥̥̥̥̥̥̥̥-°̥̥̥̥̥̥̥̥ )


と思った出来事でした。(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)