1年生に入って、支援学級に入れて。

◻️ お友だちも作れない。
◻️ 般教もダメ。

となった時に、この機会をわたしわなぜか心のどこかで 絶好の

『人としての土台作り』

だと思いました。
実際、お友だち作れなくても 大なり小なり。トラブルもたくさんありました。


ご近所の同じ発達障害のムスメちゃん母わ、

「ぼっち確定した今 わたしわ、ムスメを勉強で見返すことにするねんっ!!
うちの子わ、学習障害がないからっ。」

と、口を開けば

「うちの子わ、学習障害がないっ!!」

と、チカラいっぱいゆわれてきました。
でも…わたしわ、そこに重きを置いていたのでわなく。ひなちに常々から、病気のことをしっかりはなしてきました。

「ひなちわ、見かけわからないけど。心と頭に軽い障害があるねん。それを、たくさんの人たちが ひなちのために、助けてくれるから 人に感謝することを忘れちゃダメやねん。

とてもぢゃないけど、

『ひなちわ重症の発達障害』

とわ、ゆえなかった


……_| ̄|○……


ひなち自身、あまりわかっていなくても そばにいてるわたしが ずっといつも、心ない言葉にキズついてきたのだ。
こんなとこで、わざわざ わたしが発した言葉で自分にキズを作る必要わない。と、思った。

そんなことする暇があったら、『人としての土台作り』をしっかり積み重ねていこぉ。

と、自分に ぃいきかせた。

おかげで、スケボースクールに通いだしてほどなくして ちぃさいころからスポーツしてる子たちと数人。
そして、ゲームをしてる子たち。
一気にお友だちが、5年生になるころにわたくさん信じられないぐらいできた。









その時その時にお友だちを作らせなければっ!!
協調性を身につけさせなければっ!!( ̄^ ̄)✊

と、焦る気持ちも心配する気持ちも充分わかるんです。わたしもそぉでした。
ですが、お友だちとうまく関われないのなら、ひとりでいるのが楽そぉなら それもまた。よき。なのでわないかな?と、おもいます。


親のわたしたちの心配とわ別に、よかれと思ってしてても、本人にしてみればとても苦痛だったりするんですよね…



◻️寝たはずなのに、いきなりギャン泣きして起きる。

◻️癇癪が増える

◻️不穏行動が増える

◻️よく泣き叫ぶ

◻️ちょっとのことでカゼをひく。

◻️熱を出す。

◻️喘息の症状の頻度が高くなる。

◻️食べ物の偏りが出る




といったことが増えました。
喘息わ、元々あったし虚弱でした。次男なのに…


長男であるコウくんのが、最初の子特有の性格わとても繊細ですが、体力的にわ とてもサバイバーな子でした。


喘息の症状わ基本、秋口にひどい症状が出ることわ毎年あったのですが…
ストレスためて、不穏になると喘息になりやすくなるよぉです。

どぉいった因果関係があるのかわ わからないのですがマメに季節関係なく、喘息の発作が起こった時期がありました。

……🤔







ミニバスでトラブルを起こして。
結局、辞めてしまったことを主治医に報告すると、

「やっぱり、個人競技のが あってるんやね。」



……_| ̄|○……
いやいや…待って?待って?
わかっててなんで、ゆぅてくれやんかたん?!



いま思えば、経験しなければわからないことってたくさんありますから。
やってみて、やっぱり…ダメだった。
でも、せっかく運動してたんだから 続けてなにかさせたい。個人競技でなにができる?





て、間違いなく。
頭の中で、着々といろんな選択肢が広がっていきますもんね?

わたしが、『土台作り』しながら学んだことのひとつに、

『ものごと。経験してみなけりゃ わからない』


と、ゆぅ大きな教訓ができました。
たくさんたくさん、いろいろさせてわ合わなくて…ダメで…って心が折れることもたくさん あるんですよ。
でもね?その都度。

『ものごと。経験』

そぉそっ!!経験、経験っ。( ̄^ ̄)ぅんぅん

と、思えばなんてことなくなったりしますから。