今回のおはなしわ、わたしがひなちのフォロ生活をするにあたって いちばんツラくて…悲しかった出来事です。いったい、いつになったら更新できるのか…

下書きアプリにいつまでも、倉庫番として 待機してくれてたぐらい。来る日も、来る日も、ブログ開いてわ、少し書き…やめて。の繰り返し。とても、とても、時間のかかったテーマですが、スケボーをする経緯や。お友だちができるよぉになるまでの経緯をおはなしするにわ 避けてわ通れないおはなしなのです。


わたしわ、この出来事わ 実わ、自分の中に封印して生きてきました。それぐらいツラかったです。

自分の心の中に、木箱を作って カギかけて…

尚且つ、鎖でぐるぐる巻きにして 足でおさえて


ぐぎぎぎぎぎぎ……


と、憎しみさえこめて 引っ張りあげて がんじがらめにギッチギチに身動きひとつ取れないぐらい 最後に頑丈な南京錠までかけて。


「2度と開けることわあるまい。」


と、心に決めて。悔し涙を流しながら 硬くかたぁぁく…カギをかけました。南京錠のカギわ、わたしの心の中の闇に投げ捨てて。そして、自分の中にある 黒い沼の底に ちゃぷん。と、静かに沈めました。

そぉしないと、自分が立ち直れないと思っていました。親としての責任感と、自信すら無くしてしまいそぉでした。






町内の子供会が運営してるミニバスに小学2年生の時に わたしわ、団体競技とゆぅものを通して 人との関わりを学んで欲しかった…


おともだちも作っちゃいけなかったし。

週2回。水 土 と学校の体育館使ってミニバス ひなちなりにがんばってました。

2年生~4年生まで。2年間も、がんばってました。


クラスでわ、おともだちを作っていなかったので。

『いぢめ』とゆぅものに縁がなかったのですが、ミニバスで学年も違い、男の子も女の子も一緒になってやってましたし。

部長さんに、ひなちの発達障害をCOしてました。

それが、子どもたちにわ裏目に出てしまって はぢめての『いぢめ』と、ゆぅものを経験することになりました。


COするか、毎回。新しぃことをする時わ いつも悩みます。が、なにかあってからCOしたのでわ 取り返しがつかないことになっても、これわわたしひとりの責任だけでケリをつけかねません。

ひなちの今後にもひびきます。

ひなちが、生きていく上で、発達障害とゆぅことを理解してもらった上で 参加する。とゆぅ…勇気の第1歩をいつも 悩みながら気後れしつつも、幾度となく。自分に、いつも


「ひなちのため。ひなちのため。」


と、自分に ぃいきかせてCOしてました。

人からすれば、なにもムリにCOすることない。と思う方もいらっしゃるでしょぉ。それわ、人それぞれの価値観なので、ぃいんです。ですが、やっぱり長い目で見た時。何かあった時。

この先を、ひなちが生きていくためにわ、やっぱり…COしないといけないんです。

できることなら、ゆわないですむなら わたしだってそぉしたい。です。



ひなちのあとから入ってきた女の子。学年わ…1つか?

2つほど上で。女の子だから、まぁ…やることがね。

卑劣とゆぅか…性根腐ったことばっかするワケ。

しかも、数人で寄って集ってするんですね。

1人ぢゃ絶対できないのに。も…その時点で、わたしの日頃からゆってきてたことを全て『無』にしてくれちゃってたわけですよ。


『ひとりでいれる強さを身につけなさい。』


と、ィィ続けてきました。お友だち作っちゃいけないからね。


いくら、発達障害で鈍チンとわいえ 行く度にいぢめられてりゃ、ひなちだって 気づきまさぁあなぁ?

ひなちが、ある時


「ひなち、ミニバスでいぢめられるから行きたくない。」


と、ぃいました。必ず、1人大人の保護者が交代で付き添って ミニバスに立ち会います。

1人大人が立ち会っているのに、誰も気づかないのです。


コートの中で、通りすがりに


「きっしょっ」

「クサいねんっ!!」

「むこ行けっ!!」

「こっち見んな!!」

「キぃいいっっモっ!!」


ボールわ、あたりまえに回してもらえません。

下手くそなのもありますが、試合ぢゃないし練習してるのに。

子どもって、ホント残酷な生き物なんですよね。

なにも、状況わ わからなくても 誰かが1人をいぢめるとおもしろがって一緒になって いぢめてくるんですよね。本人以上に酷いことしだしたりするしね。

最初わ、ちぃさかったいぢめがドンドン ドンドン膨れ上がってきて。気づけば取り返しのつかない結果になってしまったりして、メディアに取り上げられて、学校じたいが叩かれる。関係ないのに、校長せんせ引っ張りだされて、状況も把握できないまま、辞任に追い込まれる。

子どもに限らず。子どもを取り巻く周りの大人にだって 守らなきゃいけない家族があるとゆぅのに。

たった1人の…ことのはぢまりわ、ちぃさなごくごくちぃさないざこざからはぢまったことのハズなのに…


なんて、ことになってしまってわ大変なので。

わたしわ、ちぃさい芽の内から理由がなんであれ。

早々に摘み取らなければいけないな。


と、思っていました。



しかし…どぉしたもんか………🤔



ひなちのはなしわ、されてる側だからウソをついてる風でもない。家での様子を見ると ふつーにしている。

現段階でわ、ミニバスだけでのことのよぉだし。

学校生活にまで支障が出てるワケでもない。

どぉすれば、早々に摘み取ることができるのか…


夏休みに入って。ラジオ体操の時に、帰ってきたひなちに聞いてみた。


わたし : ラジオ体操の時って、かのぢょきてるん?


ひなち : ぅん。おるよ。


わたし : どんな感じ?余計なことゆってくるん?


ひなち : ぅうん。……でも…しせんをかんじるねん。

ずっと、ひなちのことみてるねん。キモくて、こわいねん。


わたし : 明日、ラジオ体操 おかぁさん当番さんやから、一緒にいこ。そん時に どんなんか見といてあげるから、安心してラジオ体操しぃな?


ひなち : ぅんっ!!😀



ひなち わ、わたしが一緒に行く。と、なれば。いつも、元気が出てくれるとても かわぃい子なのです。

だからこそ、ひなちを守ってやらねばっ!!( ̄^ ̄)✊

と、いつも駆り立てさせてくれました。


ラジオ体操に行くと…

かのぢょわ、ご近所のちぃさい子たちのめんどーを見るとても めんどー見のぃい優しぃ子に見えましたが、いざ、ラジオ体操がはぢまると ずっと ひなちをそれわそれわ、とても言葉でわ ぃい現せられない えげつない顔をして、ひなちの後ろ姿を凝視しています。

わたしとゆぅ母親がそばにいてても、関係なく。しっかり かのぢょわ、ひなちを凝視しているのと同じく わたしもかのぢょをずっと 見ていました。その視線に気づくこともなく かのぢょ わ、ひなちを凝視し続けていました。

そら こんなえげつない視線を後ろからとわいえ、さすがのひなちも この痛い視線に気づかないワケもなく…


やめさせよぉと思って。キツめの視線をかのぢょにぶつけると


(*゜ロ゜)ハッ!!


と、わたしの視線に気づいてなにもなかったかのよぉに しれっ。とするのだけれど。

またすぐにひなちにえげつない視線をぶつけてました。わたしもまた。キツめの視線をかのぢょに向ける。

それの繰り返し。



これで、確信しました。コイツわ、悪意の塊でしかない。と…



さて…どぉしたもんか…

こんな憎しみこもっているのなら、ひなちがなにかやらかしたのでわないか?

ぢゃなかったら、こんな憎しみこもったえげつない視線をぶつけるワケない…



いちよ、ラジオ体操終わってから家に帰ってから ひなちに改めて聞くも、予想どぉりの結果で。


ひなち : ぅうん。なにもしてない。

てか…さいしょ入ってきたときから、ひなち ほとんどしゃべってないねん。



……_| ̄|○……でしょぉね…

わからない…本人に直接聞くしかないのか…



ひなちの聞く限りでわ、好意を寄せている時の行動にも思うが…

いやいや……ミニバスでの性根のクサった態度と、ラジオ体操での あのえげつない視線をかんがえるとそれわ、ないっ。……🤔



わたし : とりやえず、次。おかぁさんミニバス当番さんやから、その日わ一緒に行こ。おかぁさん一緒やったら 行けるやろ?


ひなち : (安心して) ぅんっ。😊


はぁ…かわいっ。♥️

しっかり、状況判断して守ってやらねばっ( ̄^ ̄)✊


もぉ…この頃にわ、ほとんど参加することもしなくなって。

わたしが、当番さんの時や かのぢょと一緒になって ひなち をいぢめてきてた女の子のおとーさんが、中学校のせんせ をされていて。中学校で、バスケ部の顧問をされていて。たまに、コーチをしにきてくれていました。

そゆ時わ、練習1色なので いぢめられることもなく。

ましてや、我が親がコーチにきてるのに いつものよぉに一緒にいぢめなんてすることもなく平和に終わるので。


そゆ時だけ、ミニバスに行っていました。






当日、練習をして 途中休憩の時に、ひなちにこっそり聞いてみる。外から見てる分にわ 全くわからなかったのだ。


……🤔ひなちの虚言か?


とも、可能性を考えてしまうほど。やり口が巧妙なのだ。


やっぱり、通りすがりに耳打ちしてくるのだとか。その頃にわ、入れ替わり立ち代りとみんなからされていたよぉだ。

本人にしか聞こえないほどの圧ほど、精神的負担わ半端ない。


練習終わりにみんなに連絡事項などする時に、みんなにとりやえず、軽くジャブを入れて 反応を見ることにする。いきなりキレても ぃいが、段階がいる。


「ミニバスわ、チームプレィです。寄って集って いぢ悪などすることのないよぉに。

わかりましたねっ?!」・''・


と、最後わかのぢょをピンポイントでしっかり目を合わせて ゆぅも。ちゃっかり トボけて。


((( (・・。)Ξ(。・・) ))) 

はぁ?( ´◔ ‸◔`)?


とゆぅ、態度を取ってきたのだ。

こぉでなくちゃ、テッテー的につぶす気持ちがブレてしまう。


この、クソガキ…ぶっつぶしてやる。(# ゜Д゜) 






と、大人気なく思った矢先…

週明け早々から、ひなちに学校生活まで及ぶ仕返しを食らった。




長くなりすぎたので、続きわまた次回…


いつも、長々 長文おつきあい いただきありがとぅございます。