こんにちは

北海道でブレンドハーブティー講師

しています葉っぱです

 

 

 

パッケージつくりは

センスではない気づき

私はそう思っています

 

 

 

 

 

 

パッケージつくりは

自分を知ることだと思います

 

 

 

8月に

ハーブティー販売パッケージ

つくりのワークショップ

(販売できる形をつくる3時間)

 

を開催する予定で

準備を進めていますちょうちょ

 

 

 

 

そこで

ふと思いだしたことがありました

 

 

 

それは

雑貨を取り扱う

アフタヌーンティーさんで

紅茶のパッケージを見たときのこと

 

 

 

これ、好きだなぁキラキラ

でも自分じゃ作れないな真顔

 

と感じたことです

 

 

 

でも、

どうやったら作れるかなぁと

じっくり観察したり、箱を分解したり

見ていたことがありました

 

 

 

それは

何気ない時間でしたが、

そこでの自分の好きな雰囲気や

手に取ったときのウキウキが

パッケージつくりにいかされていると思います

 

 

 

0から1を生み出すのは難しいことですが

自分の好きな雰囲気

好きな見た目

ウキウキする感覚だと誰でもわかります

 

 

 

その感覚を知ることが

パッケージつくりの核になるのでは?

と思いました

 

 

 

このワークショップで

みなさんに教材として送るものの一つ

試飲用パッケージを作っていました

 

 

 

これは

カーボン紙をPP袋に入れて

ハーブティーが映えてみえる方法

 

 

 

 

これも

10年前にスキだった雑貨屋さんの

店主さんから教えてもらったこと

です

 

 

 

センスがある人だけが

望み通りのパッケージをつくれるわけではなく

 

 

 

自分の好きを知って

観察して

積み重ねていくことで

少しずつ自分らしいものがつくっていける気づき

 

 

 

これこそ、

個人でハーブティーを作って販売する

楽しみですね。

 

 

 

パッケージつくりのワークショップ

ご興味ありましたらぜひクローバー

 

 

**お知らせ**

販売用のハーブティーパッケージを完成させるワークショップ

を開催する予定です。

「どんな袋を選べばいいの?」
「シールやカードはどう作る?」
「自分らしさはどう表現したらいい?」

 

そんなことを一緒に考えながら、

 

実際に販売できるパッケージを完成させていきます。

「誰に、どんな想いを届けたいのか」

そこからパッケージを作る時間にしたいと思っています。

販売を考えている方の参考になれば嬉しいです。

今週末に公式ラインより

お申込みのお知らせをしますちょうちょ

 

 

葉っぱ公式ラインはこちら