完訳 日月神示 | 世界と日本の真実

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完訳 日月神示

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-------------- 転載 ------------------

完訳 日月神示です、アマゾンのカスタマーレビューで抜粋がのっていますので何回かに分けて転載します。
●カスタマーレビュー New JJ-K 72
身魂磨きのための深い気づきと勇気を授けて頂いた素晴らしき神示2016年1月16日 形式: 単行本Amazonで購入
舩井幸雄さんが薦めていらしたので2011年に購読したものの、神棚に飾っていただで、2016年を迎えた先日、やっと読み終えました。
以下に気になった所をご紹介させて頂きますが、読む方それぞれで気になる所、気づきを得る所が異なると思うので、ぜひご自身でご一読頂ければと思います。


~以下、文中より抜粋~
・口と心と行いと、三つ揃うたまことを命(みこと)と言うぞ。

・人に知れんように、人のため国のために働けよ。

・神の御用と申して自分の仕事休むような心では、神の御用にならんぞ。どんな苦しい仕事でも、今の仕事、十人分もして下されよ。

・みな曇りているから、これでは悪の神ばかりが憑かりて、だんだん悪の世になるばかりぞ。

・我がなくてもならず、我があってもならず、今度の御用なかなか難しいぞ。

・臣民口で食べるものばかりで生きているのではないぞ。

・己の心に巣食うてる悪のみたまが怖いぞ。

・物持たぬ人、物持てる人より強くなるぞ。

・神も仏もキリストも元は一つぞよ。

・何もかも尊べは何もかも味方ぞ、敵尊べば敵が敵でなくなるのぞ。

◎・完訳 日月神示 岡本 天明 (著)、中矢 伸一 (監修) 2011/5/2


●内容紹介

『完訳 日月神示』ついに刊行なる!読者待望の一冊、全国民必携!!
これまで中矢伸一氏の日本弥栄の会でしか入手できなかった『完訳 日月神示』がヒカルランドから刊行されることになりました。

「この世のやり方わからなくなったら、この神示を読ましてくれと言うて、この知らせを取り合うから、その時になりて慌てん様にしてくれよ」(上つ巻 第9帖)とあるように、ますます日月神示の必要性が高まっております。

●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

・岡本/天明

明治30年(1897)12月4日、岡山県倉敷市玉島に生まれる。青年時代は、名古屋新聞、大正日々新聞、東京毎夕新聞などで新聞記者生活を送る。また太平洋画会に学び、昭和16年(1941)、日本俳画院の創設に参加。米国、南米、イスラエル、東京、大阪、名古屋などで個展を開催。昭和20年(1945)頃から日本古神道の研究を始め、晩年は三重県菰野町鈴庁山中に居を移し、画家として生活していた。昭和38年(1963)4月7日没す。満六十五歳



・中矢/伸一

東京生まれ。米国ワシントン州立コロンビア・ベースン・カレッジ卒。「日本弥栄の会」代表。三年に及ぶ米国留学生活を通じ、日本と日本民族の特異性を自覚。

帰国後、英会話講師・翻訳・通訳業に携わる一方、神道系の歴史、宗教、思想などについて独自に研究を進める。1991年、それまでの研究をまとめた『日月神示』(徳間書店)を刊行。以後、関連した書籍を相次いで世に送り出す。これまでに刊行した著作は40冊以上、累計部数は推計100万部(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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