金正恩の祖父は日本人 | 世界と日本の真実

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金正恩の祖父は日本人

 → https://www.facebook.com/ririko.kirisawa/posts/1729612647142558


-------------- 転載 ----------------
非常に危険な取扱注意の情報です。


★CIAのスパイでありながら余りの極悪さにCIAも手に焼いたと言われる日本の右翼運動家の黒幕として有名な児玉誉士夫や、 

原子力の父として日本列島を原発銀座にするために暗躍し、読売新聞、日本テレビ、読売巨人軍などを駆使して日本人への3S洗脳に最も貢献したCIAスパイとして、その暗号名の「PODAM」、読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍の、コードネーム・スパイ組織暗号名は、
「ポハイク POHIKE」 として日本国民を除く世界中に知れ渡っていると言われる正力松太郎よりも、

さらに悪党のCIAスパイといえば、安倍首相の祖父岸信介と笹川良一がそのあくどさを鬩ぎあうほどに極悪実績があふれかえっているとも言われているようです。


アヘンによる兆という単位を凌駕する莫大な利益を元に、絶大な権力を手にした安倍総理の祖父・岸信介は、様々な悪法を生み出したが注視する法案には、
警察官の権限を拡大強化する警職法(警察官職務執行法)改正案を強行採決していることは特筆に値する。また、実弟の佐藤栄作に密約陰謀を計らせノーベル平和賞という「詐欺受賞?」を与えるために暗躍したことでも有名だという噂もあるようです。


そして、「人類みな兄弟」で有名なボートレース博打のキングとしての笹川良一の闇の姿は桁違いの極悪ぶりの噂が取り巻いていることで有名で、

その笹川良一の笹川良一払い下げのキャデラックを乗りまわしてたことで有名な大阪知事松井知事の父親の松井良夫は笹川良一の威を借りた「右翼のドン」と呼ばれていたようですが、その破壊力は凄まじくあまりにも恐ろしくて私自身何度もこの人物の闇の話題は取り上げるのは危険すぎるというアドバイスを受け続けてきています。


従ってこの記事への取り扱いは慎重に対応してください。
危険を承知で笹川氏の元側近の息子である松井一郎現府知事がカジノ天国利権を創り出すために万博を強引に誘致したことを起因として

日本列島に吹き荒れる恐ろしい陰謀の視点を一人でも多くに与えることはとても重要であろうという考えより敢えて、
きわどい情報の入口程度ではありますが転載引用しますので何かの参考になれば考え転載引用します。
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-1211.html?sp


以下転載


転載元
笹川良一(韓国籍文堯)の弟の畑中理(はたなかおさむ金策キム・チャク)は金正日の父であり金正恩(ジョンウンコ)の爺!


ジョンウンコと安ほ倍(李晋三)と朴小泉純一郎とアホー太郎と喜朗とオウム韓国ヤクザ文笹川と文児玉誉士夫と文松井一郎と韓国マフィア文橋下徹とウン小池らはグルであることが判明しました

ほぼ予想通りですが
ジョンウンコが笹川良一(韓国籍文堯)の親戚だったのにはびっくりですね

この連中に関わると非常に危険です! 
鬼一郎の子が笹川良一と陸軍中野学校出身で北朝鮮残置謀者となった畑中理(金策)

金正日の母親は金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。


北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。

横田めぐみは北朝鮮国家安全保安部局長
ちなみに
横田早紀江は日本の天皇を殺した伊藤博文が扶育した李垠(イウン日本軍中将)の娘

笹川良一(韓国籍文堯)の子分が児玉誉士夫松井橋下なので それぞれ
文児玉誉士夫 文松井一郎 文橋下徹 にすればわかりやすくなるでしょう

児玉ファイルによると児玉らは3兆円近く強奪したとされ たぶん南京大虐殺もやっていると思われる
ちなみに児玉の子分の稲川角二が暴力団(小泉)稲川会を作った

この稲川会はユダヤブッシュと資本提携している
ちなみに
笹川や児玉誉士夫には橋下と同じように朝鮮半島に親戚がいるようです
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18301.html
笹川良一の弟、畑中理は金正日の父であり金正恩の爺さん。


父の松井良夫は「右翼のドン」と呼ばれた
笹川良一の子分笹川良一といえば戦後日本を取り仕切ってきた黒幕!

笹川良一払い下げのキャデラックを乗りまわしてた
日本船舶振興会(現日本財団)の創設者でもあり、
ノンフィクション作家の工藤美代子が『悪名の棺 笹川良一伝』を
出版して話題をさらったことでも有名。
http://blog.livedoor.jp/ussyassya/archives/51990324.html


以下転載

松井知事の父は元府議会議長だそうで、つまり、松井良夫元府議会議長という事になり、笹川良一氏の側近と呼ばれていた人物だという。笹川良一氏というのは、本来なら説明不要なところですが、かつては「日本の首領」とか「大物右翼」と呼ばれた人物。

昨今、笹川良一氏に関しての研究本も出回っていますが、なかなか幻想的なものであり、その実像に迫ろうとすると、右翼思想体系そのものとは関係なく、むしろ超人的な、スーパーマンのようなところのある人物であったと説明される事が多い。

株で儲けたという元々の資金源についての追求が難しく、また、その後の日本船舶振興会から日本財団へという流れは、対外的には破格の社会奉仕者という一面も確かに持っており、
また、それを詮索していくと、「どこからカネが出てくるんだ。社会奉仕だなんて白々しいじゃないか」となってしまうワケで、評価そのものが難しい。風評そのものが定まらないながらも、陰謀論として戦後日本に於ける共産党イデオロギーを封じ込める目的があったことから米国の諜報機関であるCIAとの関係を疑う声も根強い。

その笹川氏の元側近の息子が松井一郎現府知事という事になり、更に、橋下現市長を府知事選に出馬させるにあたり、既に松井現府知事が橋下さんを連れ歩き、各種、推薦や支持を取り付けていた事になるので、この維新の会の、陰の主役は、実は松井府知事のような気もしてくるんですよねぇ。実際に差配をしているのは、誰なのかといえば…。


弁護士タレント時代の橋下さんは、実際に府知事に転身後には、或る種、多くの利権問題も裁かなければならなかった訳ですが、「役人が買い取ればいいんだ!」や「役人にシャベルやツルハシを持たせて夜に造成させればいい」というタレント的な理屈は、さすがに通用しなかった訳で、
タレントから政治家に転身した際に、何かしらの思惑を持って橋下さんに接近した支持者が沢山いるのは自明ですよね。実際には、誰かが裁いていたし、それは新しい利権と直結するものであったのかも知れない。


つまり、ディベート無双のタレント弁護士である橋下さんを知事にしてみたはいいが、具体的なビジョンそのものは定まっていた訳でもなかったから、当面は徹底的に左派を叩き、
また、表面的にも橋下さん個人にしても本気で学者らと敵対し、規制制度の叩きつぶしに全力を挙げていたと思われますが、実際問題、利権というのがある訳だし、大阪都構想などというのは、まさしく、
利権争奪戦のネタなんですよね。橋下さんには独裁者のようなイメージが付き纏っているのかも知れませんが、ホントは神輿の上のタレントであり、水面下で起こっている橋下劇場とは、大阪を舞台に繰り広げられている利権闘争そのものなのではないのか。


参照している著書『橋下「日本維新の会」の深い闇』
(以下、『深い闇』と表記します)でも、指摘しているんですが、橋下劇場には幾つか決定的におかしな部分があった気がする。

その一つが職員を対象にして行なった思想調査アンケートで、本来ならテレビや新聞が大騒ぎをしてような内容だったのに、追及しきれずに有耶無耶になっている。橋下さんは野村某弁護士に一任していたと当初は発言していたが、後に状況が混乱するなどしてくると自ら真正面に立って、思想調査の正統性を主張したりする迷走があり、更に後にはそもそもリストが捏造されていたとしてグダグダになっていたのですが、世論はレッドパージのムードであったから見過ごされてしまった気がしないでもないんですよね。


また、橋下さんの出自に関しての報道なども、凄い確率でカウンターパンチが発動されてきた経緯に触れられている。特に週刊朝日に対してのカウンターが見事過ぎてオドロキましたが、それについても、この『深い闇』は触れている。ナーバスな問題も絡むので詳しくは触れませんが、基本的には出自そのものの報道は2008年に、この『深い闇』の著者である一ノ宮氏自身が既に展開していたし、その後にもライターとしては上原善広氏、森功氏あたりが触れていたし、周知の通り、週刊新潮と週刊文春も平気で書き立てていたが、その後の週刊朝日と佐野眞一氏のケースでは凄まじいカウンターパンチが入った事を指摘している。


1990年に大阪府が行なった調査では、旧同和地区の人たちの約七割が旧同和地区外の者と婚姻しているというデータがあるそうで、同和地区が現在でもあるのか、それとも旧同和地区の問題、過去の問題として扱うべきではないのかという話になってきてしまう。実は日本共産党なども、そういう見解ですよね。今でも差別問題が深刻であるという論調にするのが正しいのかどうかも、ちょっと難しい。


だから現在も被差別部落が存在するのかという話になってきてしまう。基本的な話をすれば、そもそも朝日新聞やテレビ朝日は基本的には解同の主張そのものに近く、現在でも差別が実在するというニュアンスで報道していたが、その朝日が、その痛恨のカウンターパンチを食らっていることを、怪訝だとしている。

(このニュアンス、分かる方は分かると思うのですが、同著では詳しく述べられていて、同著は「朝日がハメられた可能性」を示唆してヤラセ疑惑という言葉を使用している。メディアがどう奉じるかで世論も決定するところがありますし…)


基本的に同和部落や朝鮮部落といった垣根があり、それらが戦後史の中。特にバブル期になって、経済ヤクザが台頭した時代以降は、本来的な差別問題が利権にすり替えられてしまうような、そういう事案が増えてきているような話は、アウトサイダー系の雑誌では定番で、もう、否定のしようがないケースもありますよね。


障害者支援で設定された安い郵便サービスが、知らぬ間に通販会社などのダイレクトメールに使用されていた例がありましたが、どんなところにでも利権は発生してしまう好例に思える。

結構、有名な家電量販店も、その低価格でダイレクトメールをしていたのであって、アングラな権力がオモテとウラとを繋いでしまう。



------------- 転載終了 ----------------