ケネディ大統領暗殺の謎
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1963年11月22日戦争を回避し、ソ連との平和共存の道を模索していたジョン・F・ケネディ大統領は、実行犯と断定されたオズワルドに暗殺され、背後にソ連がいると宣伝された。
ケネディ暗殺がCIAによって実行された事を、CIAの動きや盗聴によって、Qグループは知っていたにも関わらず、愛国者ケネディを助けられなかった事をとても残念に思った。
その為に、二度と愛国者の大統領を殺させない、自分たちQグループが守護すると、殉死したケネディに向かって誓った。
だからケネディの墓地をQの形に作った。
https://youtu.be/r2hL_7wcQHU
翌年の1964年8月CIAがでっち上げた、トンキン湾事件からベトナム戦争が始まった。CIAと確執があるNSAは、多数の愛国者が働く軍が管理運営するスタッフ三万人の諜報組織だ。その愛国者たちの中のQグループ・メンバーは、CIAが国益のために活動しているのではなく、国を乗っ取ろうとしているディープステートの支配下にあると気づいた。
例えば、ベトナムで戦死した米軍兵士の死体袋の中に、大量の大麻やヘロインなどのドラッグを隠し密輸し、全米で起きていたカウンター・カルチャー・ムーブメントのヒッピー、性の解放、ウーマンリブに新しい生き方を見出した若者たちが、米国の古き良き慣習を消し去る事に危機感を募らせた。
2016年合法的に米国を国民の手に取り戻すために、Qグループは米軍の心正しい愛国者と、世界中の協力者たちと協力して、トランプに大統領選出馬を依頼した。
ディープステートは、トランプが政権の座を狙っていると分かると、子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかり、有名人たちが突然トランプ叩きを始めた。
トランプを候補者にしたのは良い選択だった。なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。
トランプが勝利した時もまだディープステートは、トランプの役割を理解できずにいた。しかし洗練された計画が犯罪者たちめがけて展開し始めた。
負けたことにショックを受けたディープステートは、諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。ディープステート側の裁判所やFBIのトップが一丸となって、トランプを追い出す計画を立てた。
そして現在、ディープステートとの全面戦争が確実になった時点で、草の根運動を起こすためにQ 情報拡散を開始した。
最初はネット・チャンネルだけだったが、今はメインストリームとなっている。
https://youtu.be/q3G8xJSzuUc
既に周知の事実だが、ビルダー会議、三極委員会、などNWO傘下の組織、グループが、我々の惑星地球を好き勝手に壊し、世界人類を奴隷化している。
https://youtu.be/sp7o19x0kUQ
更にイルミナティやバチカン、イエズス会などの秘密結社は、世界中で悪行を重ね、東アジアでは、金王朝を乗っ取り人質にして、日米を脅す為に、核爆弾を開発させて、北朝鮮を完全支配してきた。
金正恩が突然平和宣言したのは、トランプがアンチ・ディープステートで、米国の闇の勢力と戦っている事実を知ったからだ。
そんな訳で、世界中の闇の勢力浄化が進み、世界情勢は改善されてきているが、米国では、クリントン、ブッシュ、オバマたち犯罪者たちが未だ自由の身である。
しかし11月6日米国中間選挙で共和党が勝利した暁には、大量逮捕とカバール粛清の大掃除が開始され、その後数ヶ月続くだろう。
今や問題は資本主義でも共産主義でも民主党でも共和党でもない。黒人でも白人でもない。イスラム教でもキリスト教でもない。敵である、闇の勢力の掃討なのだ。
そして金融崩壊が起き始めた。
マスメディアは株価暴落の要因は、トランプによる米中貿易戦争の結果と報道するが、偏向報道だ。
もちろん米中貿易戦争も要因の一つだが、FRBの利上げが続いているため米経済に大きな影響を与えている。
トランプの狙いは中国経済を崩壊させ、中国共産党を解体させることなので、対中政策は今後激しさを増すだろう。
中国の経済が原因で、世界恐慌の引き金が引かれるかもしれない。
上海総合指数は1月24日のピークから27%も下落し、シンセンを中心とする小型株は1月後半のピークから34%も下落している。
世界第二位の経済大国であり、金属、石油、他の原材料の輸入大国でもある中国世界に悪影響を及ぼし始めている。
10月25日東京株式市場の日経平均株価は、午前10時20分に前日比802円56銭安の2万1288円62銭に下がった。
https://www.marketwatch.com/story/here-are-the-early-signs-chinas-stock-market-woes-are-starting-to-infect-the-rest-of-the-world-2018-10-23?fbclid=IwAR0BCwWvVN9ya-fItw8KkWU4J5PE1smc9LhyGhKOH-IeC2N4Yh-ugAAqL00
いずれトランプは、🇺🇸米国の古い経済体制刷新計画の一つとして、中央銀行を壊して経済システム健全化を図る。
先日連邦準備理事会が金利を引き上げたので、トランプは異議を唱えた。金本位制を基盤とした新しい通貨に代える時期を慎重に見極めている最中だ。
https://youtu.be/Xz2LQkqmPks
兎に角、11月6日米国中間選挙でトランプの共和党が勝利してからだ。
そしてトランプが連邦準備理事会解体を宣言する。すると通貨発行に関与出来なくなり、米国政府自体がNESARA法に則り、中央銀行を管理する。
NESARAとは「National Economic Security and Reformation Act 国家経済安全保障改革法」または「National Economic Stabilization and Reformation Act 国民経済安定化改革法」の略で、
頭に「National」とついているように米国内の法律という位置づけで、世界規模で考える時は最初の部分が「Global」に置き換わってGESARAとなる。
NESARA法は、2000年3月米国の秘密議会で承認され、同年10月ビル・クリントン大統領が署名後、合衆国最高裁判所により報道禁止命令が敷かれたということになっている。
その後2001年9月11日に施行される予定だったが、それを阻止する目的で、9.11同時多発テロ事件を起こされ、結果施行されることなく現在に至った、とされている。
具体的には、FRBを財務省が吸収・国営化し、 為替相場の変動を抑える金本位制を採用する。
IRS(米国国税庁)を解体して所得税や資本利得税、遺産・贈与税を廃止し、政府の歳入は、新設するNational Tax Serviceが定率の売上税として、税率は全州一律で、新品商品に限定され、中古品や生活必需品には適用されない14%程度から得る。
それは、個人認証にはDNAが使用され、絶対不正が不可能な量子金融経済への移行だ。
銀行の不正による救済策として、クレジット・カードやローンの負債を免除し、現在の大統領と副大統領の辞任を必要とし、憲法に則った大統領及び副大統領が替わりとして時期選挙まで任命される。
任命された大統領は永世平和を宣言し、米国の攻撃的な軍事政策を終結させる。
http://www.keimizumori.com/articles/nesara2008.html
時期選挙まで任命される大統領は、1999年に飛行機事故で死亡したとされたが、実は偽装死で生存しており、Qグループから始まった米国を再び偉大にする計画の一環を担い、度々大統領支援集会に、ビンセント・フスカの偽名で参加しているジョン・F・ケネディ・ジュニアその人なのだ。
https://youtu.be/cviXcsvogYs
https://www.dailymail.co.uk/news/article-6267153/Trump-loving-conspiracy-theorists-peddling-bizarre-videos-claiming-JFK-Jr-alive.html?fbclid=IwAR3PfE2zH4kbWUSnoDtRLqPfm1MYhBbtDekoOFZtRIUiV-qlX2iJ6nm54CY
聖書の文字通り、地上は善との戦いなのである。
さあ、今こそ本物の敵を見きわめて、史上最悪の敵との戦いに勝利して、神に祝福された、新しいアメリカを創るのだ。
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→ ケネディ暗殺事件 No,2 イルミナティ https://hama-sush-jp.pro/kissy-seed/entry-11711453670.html