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「我々はグローバリズムに基づきNWOを確立せねばならない」
-ワシントンD.C.の米議会の演説で熱心にNWO(新世界秩序)を推奨するマクロン仏大統領
2018/04/30 7:10 PM
竹下雅敏氏からの情報です。
フランスのマクロン大統領がワシントンD.C.を訪れ、熱心にNWO(新世界秩序)の推奨をしたらしい。マクロンは、“我々はグローバリズムに基づきNWOを確立せねばならない”と米議会で演説したようです。
時事ブログでは、グローバリズムとはNWO(新世界秩序)にとって不可欠なもので、ほんの一握りの大金持ちが世界を支配し、その他の人間が奴隷になることで、 TPPはNWO完成のために、悪党どもが何としても成し遂げたいと思っているものだと説明してきました。
日本では、菅直人元首相が“平成の開国”と言い出して、 TPP推進に舵を切りました。自民党は「ウソつかない。
TPP断固反対。ブレない。」と公約で謳っておきながら、選挙で勝つと態度を180度変えて、TPPを熱心に推進してきたことは、誰もが知る事実です。
要は、民主党であれ自民党であれ、ディープステートの命令には逆らえない。民意は無視。これが、私たちが知っている民主主義です。
彼らはメディアを使って、グローバリズム、そしてTPPがあたかも素晴らしいものであるかのように宣伝します。
しかし、アフリカや南アメリカで行われてきたことを少しでも知っていれば、グローバリズムを評価することはとても出来ません。しかし、私が見るところ、中途半端に知識人ぶっているタイプの人間がグローバリズム賛成派に多いようです。彼らは、自分たちが奴隷にされるということを全く理解していません。
マクロンがロスチャイルド家の使用人であることは、悪魔のハンドサインを見てもわかると思います。
面白いのは、“続きはこちらから”のスプートニクの記事。英仏大統領が植えたナラの苗木が消えてしまったというのです。トランプ政権がマクロン大統領をどのように見ているのかを示唆する事件だと思います。
(竹下雅敏)
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