クリスマスは去年で最期!? | 世界と日本の真実

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クリスマスは去年で最期!?


https://www.facebook.com/god.blessyou79さんからの転載です


------------- 転載 -----------


何か大きな悪巧みをしているのか、そろいもそろってこの方々が


ローマ法王とエリザベス女王が揃って2015年が最後のクリスマスだと。。



できればこの方たちとその背後にいるものらによる世界支配終了、最後の年となり、新しい時代の幕開け、フリーエネルギーの解禁、全人類による分配・共有する時代となり、つまり巨大利権による強欲、グローバリズム利己主義至上主義終焉から共有、共栄へと大きな転換のできる年となっていただきたいものです。彼らによる全人類心中(自分たちだけ生き延びると思っている狂人たち)計画が頓挫しますように。以下、この方たちの発言。



・ローマ法王とエリザベス女王の気になる発言 ヨハネの黙示録=行動計画書より
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2210.html


女王の2015年クリスマスのメッセージ: あなたの最後のクリスマスをお楽しみください


BBCが年次クリスマスメッセージを撮影している間、女王はこのような爆弾発言をしました。

BBCインサイダーいよると、ダイアナ皇太子妃の殺人に対する心からの遺憾の意を示しました。

明らかに困った様子で女王は言いました、「彼女は、あまりにたくさん知り過ぎた」と。
女王は、王家を残すために単純に必要なことをして欲しいと彼女に頼みました。




上級BBC生産スタッフと宮殿アドバイザーは取材をキャンセルしようとしました。
しかし、女王が恐れを表明する以前に、悪意のある力(彼女が持つ力よりずっと強い力)がヨーロッパに蔓延しているので、これが地球上の最後のクリスマスになる可能性があるでしょう。
BBCスタッフが、宮殿アドバイザーからの厳しい命令の下で、取材をキャンセルして、初期の昼食会に下級スタッフを送る前に、「私は、あなたが最後のクリスマスを楽しむことを望みます」と、彼女は苦々しく言いました。動画↓


https://www.youtube.com/watch?v=LsB4q1WVUL0
【The Queen's 2015 Christmas Speech - Original take Rumored to have said, "Enjoy your FINAL Christmas" 】






教皇いわく、わたしたちのクリスマスは最後のものになるだろう



フランシス法王は、このクリスマスが人類のための最後のものであるかもしれないと聖ピーターのスクエアで群衆に話しました。



厳しいスピーチで、世界の現在の混沌とした情勢が「終わり時代」の初めの印であり、そして、来年の今頃は、世界が混とんとしているであろうと、法王は言いました。
フランシス(その人は第3次世界大戦の始まりを以前に発表しました)は、今月の始めに、カーサ・サンタマリア号のミサで、今年のクリスマスを、見せかけであると言いました。 動画↓

https://www.youtube.com/watch?v=d4zFnGuKucw
【Pope Says This May Be Our Last Christmas 】





ところでここ数年きになっていたのは、金星だと思っていた超巨大なひときわ輝く星、この前久々に見たら、また大きくなっていた。星の動きに詳しいかたのお話ですと、金星はあのような動き方がしないとのこと・・・・ではあれは何星なのか・・・・!?



またここワシントン州では、地元のフットボールシーホークスの期待の星である選手が背番号「12」であることから、民家においてよくその12が大きくデコレートされていたり、夜になっても光ってみえるように工夫しているうちもある、「12」という数字古代イスラエル12部族をわたしなんかはすぐ連想してしまうのだが・・・



先日のバイブルスタディ中に示されたアモス書にこのような聖句がある、
聖句にあるように 「主は滅びをたちまち強い者に臨ませられるので、滅びはついに城に臨む。」とあるように強欲なものどもはやがて滅ぼされると聖句にはっきり書かれています。最後のとき、彼らの時が短いのでかなり焦ってことを起こそうとこの二人のようにプロパガンダをはじめているように見える。




6:アモス書/ 05章 06節
あなたがたは主を求めよ、そして生きよ。さもないと主は火のように/ヨセフの家に落ち下られる。火はこれを焼くが、ベテルのためにこれを消す者はひとりもない。


7:アモス書/ 05章 07節
あなたがた、公道をにがよもぎに変え、正義を地に投げ捨てる者よ。


8:アモス書/ 05章 08節
プレアデスおよびオリオンを造り、暗黒を朝に変じ、昼を暗くして夜となし、海の水を呼んで、地のおもてに注がれる者、その名は主という。


9:アモス書/ 05章 09節
主は滅びをたちまち強い者に臨ませられるので、滅びはついに城に臨む。


10:アモス書/ 05章 10節
彼らは門にいて戒める者を憎み、真実を語る者を忌みきらう。


11:アモス書/ 05章 11節
あなたがたは貧しい者を踏みつけ、彼から麦の贈り物をとるゆえ、あなたがたは切り石の家を建てても、その中に住むことはできない。美しいぶどう畑を作っても、その酒を飲むことはできない。


12:アモス書/ 05章 12節
わたしは知る、あなたがたのとがは多く、あなたがたの罪は大きいからである。あなたがたは正しい者をしえたげ、まいないを取り、門で貧しい者を退ける。


13:アモス書/ 05章 13節
それゆえ、このような時には賢い者は沈黙する、これは悪い時だからである。


14:アモス書/ 05章 14節
善を求めよ、悪を求めるな。そうすればあなたがたは生きることができる。またあなたがたが言うように、万軍の神、主はあなたがたと共におられる。


15:アモス書/ 05章 15節
悪を憎み、善を愛し、門で公義を立てよ。万軍の神、主は、あるいは/ヨセフの残りの者をあわれまれるであろう。

また、その先日のバイブルスタディ中にそのワシントン州のいたるところで「12」の数字が見られることを偶然に話していたときに、やはりヘブル書12章が私に示され、前半は結構有名でわりと聖書をよく読まれる方はしられている箇所なのだが、示されたのは後半のここからでした。


18:ヘブル人への手紙/ 12章 18節
あなたがたが近づいているのは、手で触れることができ、火が燃え、黒雲や暗やみやあらしにつつまれ、


19:ヘブル人への手紙/ 12章 19節
また、ラッパの響や、聞いた者たちがそれ以上、耳にしたくないと願ったような言葉がひびいてきた山ではない。


20:ヘブル人への手紙/ 12章 20節
そこでは、彼らは、「けものであっても、山に触れたら、石で打ち殺されてしまえ」という命令の言葉に、耐えることができなかったのである。


21:ヘブル人への手紙/ 12章 21節
その光景が恐ろしかったのでモーセさえも、「わたしは恐ろしさのあまり、おののいている」と言ったほどである。


22:ヘブル人への手紙/ 12章 22節
しかしあなたがたが近づいているのは、シオンの山、生ける神の都、天にあるエルサレム、無数の天使の祝会、


23:ヘブル人への手紙/ 12章 23節
天に登録されている長子たちの教会、万民の審判者なる神、全うされた義人の霊、


24:ヘブル人への手紙/ 12章 24節
新しい契約の仲保者イエス、ならびに、アベルの血よりも力強く語るそそがれた血である。


25:ヘブル人への手紙/ 12章 25節
あなたがたは、語っておられるかたを拒むことがないように、注意しなさい。もし地上で御旨を告げた者を拒んだ人々が、罰をのがれることができなかったなら、天から告げ示すかたを退けるわたしたちは、なおさらそうなるのではないか。


26:ヘブル人への手紙/ 12章 26節
あの時には、御声が地を震わせた。しかし今は、約束して言われた、「わたしはもう一度、地ばかりでなく天をも震わそう」。


27:ヘブル人への手紙/ 12章 27節
この「もう一度」という言葉は、震われないものが残るために、震われるものが、造られたものとして取り除かれることを示している。


28:ヘブル人への手紙/ 12章 28節
このように、わたしたちは震われない国を受けているのだから、感謝をしようではないか。そして感謝しつつ、恐れかしこみ、神に喜ばれるように、仕えていこう。


29:ヘブル人への手紙/ 12章 29節
わたしたちの神は、実に、焼きつくす火である。


------------ 転載終了 ------------