経団連、武器輸出を推進→防衛装備庁発足 | 世界と日本の真実

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防衛装備庁、10月1日に発足


 → 「耳を疑った…」10月1日に“防衛装備庁”が発足するという決定に驚きの声



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 → http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS15H2Z_V10C15A9PP8000/

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防衛装備庁、10月1日に発足

2015/9/15 20:45

 政府は15日の閣議で、防衛装備品の開発や契約を一元化する防衛装備庁を10月1日に発足させることを決めた。
災害派遣など自衛隊運用の意思決定を早めるため、内部部局の運用企画局を同日付で廃止し、自衛隊の統合幕僚監部に集約する。
防衛官僚(文官)が制服組の自衛官の優位に立つ規定を改め、自衛官が対等の立場で防衛相を補佐できるようにする。


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さっそくこれ!

だから、武器輸出庁、戦争準備庁じゃないの?






山本太郎議員、すごい!








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 → http://www.huffingtonpost.jp/2015/09/10/arms-export_n_8119896.html



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経団連、「武器輸出を国家戦略として推進すべき」提言を公表



武器輸出「国家戦略として推進すべき」 経団連が提言


経団連は10日、武器など防衛装備品の輸出を「国家戦略として推進すべきだ」とする提言を公表した。10月に発足する防衛装備庁に対し、戦闘機などの生産拡大に向けた協力を求めている。

提言では、審議中の安全保障関連法案が成立すれば、自衛隊の国際的な役割が拡大するとし、

「防衛産業の役割は一層高まり、その基盤の維持・強化には中長期的な展望が必要」と指摘。

防衛装備庁に対し、

「適正な予算確保」や人員充実のほか、装備品の調達や生産、輸出の促進を求めた。具体的には、自衛隊向けに製造する戦闘機F35について「他国向けの製造への参画を目指すべきだ」

とし、豪州が発注する潜水艦も、受注に向けて「官民の連携」を求めた。産業界としても、国際競争力を強め、
各社が連携して装備品の販売戦略を展開していくという。(小林豪)


(朝日新聞デジタル 2015年9月10日19時50分)


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経団連は、殺人兵器で儲けようというのか!?


 → 経団連 「防衛産業政策の実行に向けた提言」