【速報】STAP細胞製法の国際出願!「STAP細胞」は闇の権力者に潰された | 世界と日本の真実

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「STAP細胞」は闇の権力者に潰された





【速報】STAP細胞製法の国際出願!!米国への国内移行が判明


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 → http://lite.blogos.com/article/97555/


-------- 転載 --------


理研(とブリガムアンドウィメンズ病院)がまさかの国内移行を決断したSTAP細胞製法の国際出願ですが、
新聞報道では「複数の国」というだけでどの国に移行したかは明らかになっていませんでした。リアルタイム化が進展しているWIPOのデータベースPATENTSCOPEでも、各国国内移行の状況だけはタイムラグが結構あってすぐにはわかりません。まあ、少なくとも日本と米国には移行しているのだろうなと思っていました。


しかし、今朝、米国特許庁の審査経過情報データベースPAIRを検索したところ、想像通り米国への国内移行が行なわれていたことが判明しました(わりとすぐ反映されるんですね、調べ方は本ブログ過去記事を参照してください)。米国国内出願番号は、14/397,080です。米国は審査請求制度がないのですべての出願が実体審査の対象になりますが、通常、実体審査に入るまでには1年以上かかります。

あと、専門的な話になりますが、審査経過を見ると74個あるクレームのうち、最初のクレーム1を残してあと全部が補正で削除されてます。明細書の中から何をクレームにするかは後で考えようということでしょう。

また、クレーム1は「細胞にストレスを与えて多能性細胞を作る方法」というめちゃくちゃ範囲が広いもので、既に国際調査報告で新規性なしと判定されてますので、仮に審査に入っても拒絶理由通知(Office Action)が出るでしょう。

この拒絶理由通知への応答期間でさらに時間を稼げます。一般に、わざと範囲の広いクレームを残しておくことで審査を長期化させるのは、特許化の可能性は薄いが、念のためできるだけ長期間特許庁への係属状態を続けておきたいという場合に使われる手のようです。


-------- 転載終了 --------



この動きは何を意味するのか? どんな裏があるのか!?





「STAP細胞」は闇の権力者に潰された



https://www.facebook.com/taishi.nakamura1さんからの転載です


-------- 転載 --------


小保方さんが『 STAP細胞 』が作れなくて理研を追いだされる段取りとなっているようですが、

ノーベル賞=ロスチャイルドの利権である『 iPS細胞 』を優先させ、
だれでも簡単に作成できて安価で病気が治りまくる『 STAP細胞 』を封印する段取りのような気がしますね・・・『 STAP細胞 』で簡単に病気が治っちゃったら、毎年38兆円以上も税金からボッタクってる病院、医者たちが食いっぱぐれちゃいますもんねw


ちなみに、税収が約46兆円なのに『 医療費だけで38兆円以上 』って異常で巨額の利権構造・・・そもそも、あんな大々的に『 STAP細胞 』の嘘をつく必要性も感じませんし、嘘をついても即バレするなんてこと誰でも容易に想像できますし、理研にいけるような頭のいい人が、そんなマヌケなことするでしょうか?w


テスラのフリーエネルギー、空気で走るクルマなどなど、挙げたらキリがありませんが、歴史から葬られてきた人類に必要な技術なんてたくさんありますが、どうやら『 STAP細胞 』もそうなのかもですね・・・w





【 闇の支配者に握り潰された世界を救う技術 】



日本の政治家たちはこの事実を知っているのか?


電気よりも、ハイブリッドよりも究極のエコカー、「水で走る自動車」の技術が闇に葬り去ら れてしまったのは、なぜなのか?「ガンやエイズが完治する治療法」「電源もメンテナンスもいらない照明」といった偉大な発明を握り潰したのは、誰なのか? 『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』が陰の権力者に挑む。



水から取れる画期的エネルギー「ブラウンガス」

地中から電気を取り出す技術

地震やハリケーンを人工的に引き起こす「HAARP」

ガン細胞だけを殺すことができる周波数

記憶力を飛躍的に高めるクスリ

海水を真水に変える装置



――
こうした技術がすでに発明され、しかも一部ではひそかに実用化されていることを、みなさんはご存知だろうか?



「そんなバカな! SF小説でもあるまいし……」



ほとんどの方は一笑に付すのではないだろうか? しかし、これは紛れもない真実なのである。

ではどうして、このような素晴らしい発明が、実用化されていないのか?

そ の理由はただひとつ。世界を牛耳る“闇の支配者”たちに、すべて握り潰されてきたからだ。なかでも中心となっているのは、「石油利権」「製薬利権」「軍需 利権」、この3つの既得権益を持つ者たち。



たとえば「水で走る自動車」が実用化され、誰もが使えるようになれば、ガソリンは無用の長物となる。莫大な富を得てきた者たちは、壊滅的なダメージを受けることになる。ならば、利権を守るための選択はただ一つ。



それらの技術を闇に葬ることだ。よって「水で走る自動車」は、今も昔も“封印”されつづけ、研究・開発を積極的に行ったスタンリー・メイヤーという技術者は、実際に毒を盛られて殺害されている。

このように、自らの利権を必死に守る勢力によって、われわれ人類の進歩は百年以上遅らされてきたと言える。20世紀を人類の歴史としてとらえると、絶え間な い戦争ばかりの時代だったと、未来の歴史学者は結論づけるだろう。ところが、長い間封印されてきた技術が最近になって再び、開発され始めた。

秘密にされて きた技術が、われわれの見える表舞台に現れようとしているのだ。今、人類は大きな歴史的分岐点に立っている。封印された数々の技術の扉が本当の意味で開か れれば、わたしたちには想像をはるかに超えるような明るい未来が待っている。



ベンジャミンはこう語る。



「この本で明らかにされた素晴らしい技術が、アジアの人たちによって、さらに発展、普及されることを願う。それは必ず、世界の平和と地球環境のためになるからである。今現在、世界で最高の知識水準にある日本人の皆さんの理解力に期待する」



“闇の支配者”はいかにして偉大なる発明を握り潰し、時には軍事機密として独占してきたのか?本書は、その歴史と具体的なエピソードを紹介することによって、アメリカを頂点としてきた世界経済の崩壊とともに訪れる、封印された技術の開発と商品化の幕開けを予言する。




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 → STAP細胞論文潰しの裏側 No,2 新治療法の弾圧




 → 【逃走】STAP細胞の小保方氏、記者会見を「心身状態悪化」で欠席へ!ネット上では批難の声が殺到!「説明はしないのか?」



 → 2年前に「ミューズ細胞」という類似する技術が認可される!