エボラはそんなに怖くない!?
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------- 転載 ------
【エボラ出血熱とダイヤモンド】西アフリカ ギニア人を夫に持つ方からメールを頂きました
無題: 私の旦那はギニア人です。騒動があった際にすぐ本人に確認をし、国の両親に安否確認をお願いしたところ、特に国で流行もしておらず、ギニアでは風邪の一種のような、ただの病気。免疫力が低下しているお年寄りか子どもの病気。
西アフリカ一帯は鉱石や資源が本当に豊富で、この報道後、地元の採掘場には、何らかの人間が出入りをしているみたいです。
何をしているのか何を探しているのか地元の人は把握済みです。
地元の人はエボラは昔から知ってる病気で当たり前の病気。
どのようにしたら感染するかも知っています。 アフリカはただ単に財力がないだけで使われるだけ使われて支援を頂けないないだけの国です。
出入り禁止と言われていますが、実際ギニアの人達はアメリカに旅立って、受け入れも普通にしてもらってます。
報道のせいで子ども達は勉強する場も失い家に隔離です。
地元にいる人が言っている 流行はしていないが正しい事実です。 貴方の報道と勉強はとても良い出来事でした。 有難うございます。
はい。
西アフリカでは、エボラは昔からある病気で、みんなが知っている病気 対処方法もみんな知っているということですエボラはでっち上げで間違いないです
そして、2014年9月17日の記事でも書きましたが
【エボラ出血熱】金融ユダヤが西アフリカを制圧したい理由
人様の国にあがりこんで ↓ こいつをせっせと採掘させているようです ダイアモンドを
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と、3秒くらい思っていたのですが、私がダイアモンドについて、9月から知っていたにもかかわらず、あまり言わなかったのには理由があります
それはこの記事です ↓
ロシア政府が埋蔵量数兆カラットのダイヤモンド鉱山の存在を公表
3000年間の世界ニーズを支えるだけのダイヤモンドがあります。ロシアで次に大きいダイヤモンド鉱山はヤクートにあり、10億カラットのダイヤモンドがありますが、それとは桁違いに多い量
ロシアの隕石クレーターに「数兆カラットのダイヤモンド」
シベリアにある、世界で4番目に大きい隕石クレーターには、世界の市場に今後3,000年間にわたってダイヤモンドを供給できるほどの大量の「衝突ダイヤモンド」が存在している。
ロシアのダイヤモンド採掘の現況
ロシアのアルロサ社は、二年連続で、南アフリカのデビアスやカナダのリオ・ティントといった世界的に有名なライバル社を抑えて、ダイヤモンド採掘の分野で世界のトップを走っている。
これらの記事から、ロシアにダイアモンドの価格を握られているのは、目に見えているから
わざわざダイアモンドを掘りに行くのかなぁ???
そしてこの記事を見る限り
18935、アングロアメリカン、デビアス買収、元の鞘に戻った?ダイヤ市場の支配力の強化?
アングロアメリカとオッペンハイマーの両社の創業者はいずれもオッペンハイマーである、ドイツ生まれのユダヤ人、オッペンハイマー家の後援者、資金の提供者はロスチャイルド家であり、アングロアメリカのオーナー株主はロスチャイルド家である、
西アフリカのダイヤモンド利権は、もう100年も前からすでに金融ユダヤが握っているじゃないか!
わざわざエボラをでっち上げて米軍を送らなくてもさ~ と思っていたのです
だから、他に理由があると思っていたのです
新たに金鉱山でも見つかったのでしょうか?
それとも。
渡航制限解除の理由はこれもあったりして
【エボラ出血熱パンデミック偽装工作】国連安保理、渡航制限解除 決議採択
↓
横行する児童誘拐と人身売買 西アフリカ
2012年11月23日:
フランスに本部を置く国際警察が、西アフリカのブルキナファソ Burkina Fasoで劣悪な環境で金鉱山の労働に就かされていた約400人の児童を保護したと公表した。
彼らは隣国ニジェール辺りから誘拐され、鉱山や農場へ、女子はメイドなどとして売られ、報酬を得ることはほとんどなく、女児は性的な虐待を受けることもあると報告されている。今回は最年少6歳からの児童が確認され、出身が不明なため、ほとんどが孤児院へ送られる予定。彼らは鉱山では、地下70mでの危険な作業を強いられ、そこは空気が薄く、死と隣り合わせだ。今回の捜査で、73名の容疑者が児童誘拐密輸、違法労働強制で逮捕され、彼らは報酬も教育も児童に与えていなかった。
同機関は、2009年からアフリカで活動を行い、西アフリカに点在する数百の金鉱山で、数千人の児童が危険な労働を強制されているとコメントしている。世界では、2億人の児童が違法労働に就かされていると国連機関が報告している。
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