インドはイルミナティに屈しない! エネルギー問題
今、イラク紛争で、かなり原油、ガソリン価格が高騰してますなぁ
https://www.facebook.com/true.reportからの転載です
---------- 転載 -----------
エネルギー分野での大きな動きでは、インドは2019年までに全ての家庭が太陽光発電になることが、新たに選出されたインド首相ナレンドラ・モディにより発表された。
モディは、陰謀団により米国へ入国が禁止されており、太陽光発電だけではなく、その他多くの問題において、陰謀団と全く協調するつもりはないようだ。
http://thinkprogress.org/climate/2014/05/20/3439254/india-prime-minister-modi-solar/
インドがそれを実行できれば、その他の国にもできる。
米国が本当の政府を持てば、米国の殆どの家庭でも、5年以内に太陽光発電が可能になるだろう。
何が何でも、中国やインドは、全速力で太陽光発電を推し進めているということで、石油及びガス業界は、もはや人為的に太陽光パネルの価格を高く維持することはできない。
石油ガス業界では、先週、大きな軌道修正も明るみに出た。
最も大きな影響は、シェールオイルの埋蔵量が、以前から言われていた量の30%しかないと、米エネルギー省によって公表されたことだ。
http://www.zerohedge.com/news/2014-05-22/us-shale-oil-miracle-disappears
これは、ヨーロッパへのガス供給として、米国がロシアに代わるという如何なる噂も、噂でしかないことを意味する。
こうした状況の中、MI5のいう、ロスチャイルド家の代理人であるピーター・マンデルソン卿が、”ロシアを国際金融システムの外に遠ざけておく”ためのおおっぴらげな脅迫の裏支えで、米国の(存在しない)シェールオイルを引き合いに出した。
http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/energy/oilandgas/10850249/Lord-Mandelson-sees-looming-nightmare-for-Russian-economy-despite-gas-deal.html
特に、彼はロシアの対外債務である7000億ドルは”借り換えられない”と脅した。
これは全くの張ったりだ。
MI5筋によると、英国もまたそのシェール石油埋蔵量を大いに誇張してきた。
ロシアが締め出されているのではなく、ロスチャイルドが締め出されているのも明らかだ。
先週ロシアが、4000億ドルに及ぶ中国とのガス取引を公表したことは、例えヨーロッパが自ら墓穴を掘り、ロシアからガス購入を止めることを決定しても、ロシアは他の顧客を見つけたことを意味するのだ。
実際危機に瀕しているのは、ロスチャイルド及び陰謀団が支配する西欧の金融システムの方だ。
この状況は、ウクライナにとって危機的状況だ。
何故ならば、ロシアがウクライナに対し、6月からガス代金を現金で支払うよう、要求しているからだ。
ウクライナにそのお金はない。
IMFがウクライナに資金供給すると言う話があるが、IMFにも陰謀団の構成員にも、お金や金塊はない。
ウクライナの新しい大統領は、既にこの問題について、西欧諸国からの支援無しで、ロシアと直接対話をすると述べている。
彼は西欧の寡頭政治家達に、ウクライナの資源を手渡すこともないだろう。
他の陰謀団のお金の略奪も、失敗している。
先週のタイにおける君主制を支持する軍のクーデターは、陰謀団により、タイにあるペルシャの金と同様に、”義勇兵”を操る悪党CIAをを介して、タイの王室が所有する金を盗む試みが、阻止されたことを意味する。
我々はまた、今月の初めに米国企業の大統領であるオバマが日本を訪問した時、何をしようとしたのかも先週分かった。
日本政府情報筋によると、彼は福島復興の為に蓄えておいた資金の殆どを盗もうとした。
中国政府筋もこれを立証した。
なお且つ、そして米国(陰謀団)は、福島にある発電施設と共に、そこにある不動産の殆どを、中国企業へ売り飛ばそうと提案したと話した。
中国はまた、いくつかの日本の巨大メディア複合体を買収する機会を提案されたと、彼は話した。
(略)
先週のヨーロッパでの選挙では、反EUの政党が、英国、フランス、デンマーク、ギリシャ他で勝利した。
この結果は、ビルダーバーグ/ナチのEUプロジェクトに対する広範囲に及ぶ不満を反映している。
これらのの国の殆どを支援してきたドイツは、統一ヨーロッパを軌道に取り戻す気力を持って、ロシアと力を合わせることを決意する可能性がある。
ドイツは既に、ロシアを孤立化させるための、ウクライナででっち上げられた危機を利用する陰謀団の企てとの協調を拒否している。
彼らは現在、一歩踏み込んで、そしてBRICS諸国と共に事態に取り組む可能性がある。
米国、英国及びその他西欧諸国におけるナチ政権を孤立化させるためにだ。
(以上)
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最も大きな影響は、シェールオイルの埋蔵量が、以前から言われていた量の30%しかないと、米エネルギー省によって公表されたことだ。
シェールガスが、大嘘でエネルギーに関する何らかの陰謀である、ということは以前より何度も書いていますが、要する石油メジャーの利権を守るためのものであることは、簡単に想像できるわけでして、ここでは、ロシアのユーロでの石油利権を奪うために使われていることに関して書かれています。
なお且つ、そして米国(陰謀団)は、福島にある発電施設と共に、そこにある不動産の殆どを、中国企業へ売り飛ばそうと提案したと話した。
に関してはいつも書いている通りで、福嶋近辺を危ない地域としているのは、福島の土地を中国に売り渡すためであり、中国の後ろにはシークレット・ガバメントがいます。
正にその通りの内容です。
そして、シークレット・ガバメントにはすでに世界を動かすほどの資金はない、というのも、いつも書いている通り、
ユーロがシークレット・ガバメントから離れ、反グローバリズムに動き、アメリカよりもロシアと手を結ぶ方向である、というのも、いつも書いている通りです。
他の分野では、主要な日本政府研究機構が、ペンタゴンとの共同で、1m×2mサイズの原子炉を製造することを始めた。
ですが・・・
小型原子炉に関しては、私は区くらいの小さな自治体単位で電気を発電できるようにすると良いと思います。
また東京ガスは、既に家庭に熱も電力も供給する燃料電池の発売を始めることが明らかになっている。
東京ガスのウェブサイトでは、これらの燃料電池は天然ガスで動くと話しているが、日本政府情報筋はその電気は水からの水素によって発電されていると話す。
http://home.tokyo-gas.co.jp/enefarm_special/enefarm/structure_detail.html
水素で動く、ということですが、この記事と大きく関係していると思います。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1096546
(引用)
細菌の「酵素」で燃料電池 白金の637倍、九州大開発
共同通信社 共同通信社:ニュース一覧 2014年6月4日(水)22時27分配信
九州大の小江誠司教授(生物無機化学)の研究グループが、細菌の酵素を触媒に使った燃料電池を開発、燃料の水素から電子を取り出す能力が、一般的に使われる白金(プラチナ)触媒の637倍に達した。電池の構造上、全ての電子が発電に使われないが、発電力は白金の1・8倍。白金を超える発電力の実現は世界初という。
燃料電池は水素と酸素を使い、触媒で化学反応させて発電する。白金は1グラム約5千円と高価だが、酵素は半額以下のため高性能・低価格の燃料電池が可能となる。実用化できれば「究極のエコカー」とされる燃料電池車普及の切り札になりそうだ。
(以上)
問題は水素を作るのに石油エネルギーはがどれだけ必要になるかでして、FACEBOOKには、石油我相当かかる、という意見が寄せられていました。
石油でないもので作ればいいわけでして・・・それは現状原子力発電しかありません。
TVでフリーメーソンを本部の取材をしたようですが・・・
9.11の時もそうですが、シークレット・ガバメントは危なくなるとガス抜きで、シークレット・ガバメントに関する内容の番組の放送をします。
そして、ガスを抜き、「それは絵空事、空想の話」のような印象を与えようとします。
その一環でしょう。
(以上田中宗一氏のブログより抜粋)
--------- 転載終了 ---------
日本の海底には、メタンハイドレートが埋蔵されているという
それを活かして、原発は廃止ってのはどうだ?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140620-00000087-san-soci
--------- 転載 ---------
秋田・山形沖と隠岐、有望 メタンハイド、政府初確認
産経新聞 6月20日(金)7時55分配信
秋田・山形沖と隠岐、有望 メタンハイド、政府初確認
(写真:産経新聞)
秋田・山形県沖と島根県隠岐諸島周辺の日本海2海域で、次世代エネルギー資源「メタンハイドレート」の存在が有望視される地点が政府の調査で初めて確認されたことが19日、分かった。これまで新潟県上越沖と石川県能登半島西方沖で確認されていたが、日本海の広範囲に存在している可能性が高まった。政府は24日から秋田・山形沖など2海域で初の掘削調査を実施する予定だ。
経済産業省資源エネルギー庁は、4月中旬から日本海を中心とした5海域でメタンハイドレートの調査を実施。音波を使って海底の地形や地質構造を調べたところ、秋田・山形沖、上越沖、隠岐諸島周辺の3海域でメタンハイドレートの存在が有望視される地形を発見した。
これを受け、政府は今月24日から7月1日まで上越沖、同2日から8日まで秋田・山形沖でそれぞれ掘削調査を実施する。石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が保有する海洋資源調査船「白嶺(はくれい)」を使い、海底下100メートル程度までドリルで掘り、厚みや質などを確認して埋蔵量の把握に役立てる。
日本海側では、海底表面や海底下数十メートルの比較的浅い場所に塊の状態で存在する「表層型」と呼ばれるメタンハイドレートが存在するとされる。昨年3月に産出試験に初成功した太平洋側の「砂層型」と比べ、資源量の把握が遅れており、政府は国産資源の活用に向けて日本海側での調査を強化する方針だ。
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