人工甘味料 アスパルテームは毒! | 世界と日本の真実

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人工甘味料 アスパルテームは毒!




 → 味の素はアスパルテームという神経毒を売る化学兵器会社



https://www.facebook.com/y.kai1さんからの転載です


----- 転載 ------

アスパルテーム



石垣さんがまとめてくださっておりますので、お読みください。



現代企業の実情と、それを裏付けている科学(調査・研究含)のいいかげんさは、ひとつの製品の歴史の事実を眺めるだけでも浮かび上がってきます。
ひとつの事例として、現代科学が生み出した最悪な毒物のひとつ「人工甘味料」の代表格である「アスパルテーム」を取り上げます。

▼「アスパルテーム」の歴史

1965年:サール社(化学者、ジェームズ・シュラッター氏)が潰瘍薬をテストしている際に、偶然発見された、とされる。

1969年:アスパルテームの投与研究(ハリー・ワイズマン博士)
 ▽霊長類(子猿)への投与、7匹中、1匹:死亡、5匹:大発作

1970年:アスパルテームの安全性に関する研究(ジョン・オルニー博士)
 ▽実験用マウスの脳に穴が形成

1971年:ハリー・ワイズマン博士、自動車事故で死亡
 ▽その後は、アン・レイノルズ研究者に引き続き研究依頼
 ▽アン・レイノルズ研究者は、神経毒性や発作の可能性は評価せず

1973年:サール社、アスパルテームの食品添加物認可をFDAに申請
 ▽過去の研究結果は届け出ず
 ▽ FDA =連邦食品医薬品局:日本で言えば厚生労働省

1974年:アスパルテームを乾燥食品にのみ限定して認可(FDA)

1975年:アスパルテームの安全性懸念の特別チーム編成(FDA)
 ▽実験動物の大半に大きな腫瘍が発生していたことが露見
 ▽サール社の誠実性及びアスパルテームの潜在的な毒性を正確に
  特定するサール社の能力に深刻な欠陥有りとの指摘
 ▽サール社の研究は、科学的誠実性を損なうものと指摘
 ▽1974年の乾燥食品にのみ限定した認可を保留

1976年:サール社とアスパルテームに対する聴聞会(上院小委員会)
 ▽信じ難いほどの広範な不正があったことが露見
 ▽実験動物に子宮腫瘍発生の事実が露見
 ▽投与量が多くなるほど、子宮腫瘍の発生率も上昇
 ▽脳腫瘍発生の事実も露見

 ▽担当検事→この事件を降り、サール社を弁護する会社に転職
  その後、この担当検事は「連邦政府職員」を経て「運輸長官」

 ▽次の担当検事→前任者同様に転職

 ▽1977年、聴聞会の起訴出訴期限切れ

1978年:アスパルテームに関する研究証明(イリノイ大学)
 ▽実験動物の雄雌両方に生殖機能不全
 ▽実験動物の下垂体、甲状腺、卵巣、精巣を含む内分泌障害
 ▽実験動物の体重増加、運動機能の低下

1978年:アスパルテームに関する研究証明(米国科学アカデミー)
 ▽胎児への影響(IQ低下、発育異常)

1979年以降も危険性を示す調査結果多数。(いずれも米国)
 ▽胎児性アルコール症候群との関係性を示す調査
 ▽先天性欠損症の発症率との関係性を示す調査
 ▽子宮に腫瘍ができる関係性を示す調査


1979年:サール社が「ドナルド・ラムズフェルド氏」を最高経営責任者に

1980年:味の素社、サール社のもつ「アスパルテームの製造方法等に関する特許(=基本特許[≒利用発明特許])」のライセンス供与を受ける契約締結

1981年:サール社、アスパルテームの食品添加物認可をFDAに再申請
 ▽同年、乾燥食品使用、卓上砂糖代替食品として認可

1982年:味の素社が大量製造法の特許を取得。

1983年:アスパルテームの大幅な使用認可
 ▽炭酸飲料、シロップベースでの使用認可

 ▽FDAの使用認可に関わった関係者は、その後、それぞれが栄転し、
  名誉ある肩書きと高額報酬を得る立場に就任

1984年:子ども向け薬剤へのアスパルテーム使用認可
 ▽チュアブル錠、マルチビタミン剤等

1989年:世界各国 2,000以上の製品にアスパルテームが拡大

1984年までに、米国だけで 700万ポンド(約 3,175トン)が市場で消費され、売上高も6億ドルを記録。1985年には、1,600万ポンド(約 7,257トン)、売上高は10億ドルを優に超えるまでになり、その後は、果てしなく投与の拡大が続いています。







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追記してくださいましたのでシェアです。

私の食についての勉強会ではお話させていただいておりますが、ラムズフェルドとの関係もおしらべくださいね。
そして、あの有名なグルタミン酸ナトリウムとの関係も。



尚、サール社は、生物兵器などの研究をしていたこともわかっている企業ですが、2003年に「ファイザー」に買収されています。医療業界の実情は、このことからも窺い知ることができます。

また、「アスパルテームの製造方法等に関する特許」はサール社がベースで、味の素社はライセンス供与を受けています。即ち、「アスパルテーム」が売れれば売れるほど、味の素社は、ライセンス料をサール社(現在はファイザー)に支払っているのです。

特許の根底部分をしっかり押さえることも彼らの常套手段です。元の権利を手放すことはありません



----- 転載終了 ------


ドナルド・ラムズフェルド氏! ここにも隠れユダヤが関与していた!