インターネットがあなたに見せないもの | 世界と日本の真実

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インターネットがあなたに見せないもの


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インターネットの罠

インターネットの世界は急速なアルゴリズムの進化によってどんどんカスタマイズ化されています。同じ言葉を検索しても、結果は人によって異なります。特に指示を出さなくても、あなたの居場所やデフォルトの言語、これまでの検索やクリックの履歴をもとに割り出した、あなたにぴったりの候補が示されるようになっているからです。

このことを知らなければ、罠にはまりますね。


http://democracynow.jp/video/20110527-2


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マスコミは信用できない

情報はあふれかえり、ねつ造、デマ、テレビ報道、ラジオ、新聞、インターネット、
何が真実かを見極めて判断していかないと、未来は守れない。
ワクチンだったり、放射能だったり、HAARPだったり、地震だったり、TPPだったり・・・




 → アメリカ政府、ついに吉本興業をヤクザ認定!



 → 日本では報道されず!ミス・インターナショナルの吉松さん、「命を狙われてる」



 → マスコミの正体 秘密結社と洗脳報道


→ 『STALKER ZERO~被害者が守られる社会へ~』



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FBを見るような人たちであればメディアが信用できないことなど常識でしょうが、実際のネット外ではまだまだ新聞やテレビを信用しまくっているグーミンばかりですよね♪。現行のメディアとはスポンサーや電通に支配され、権力を監視し社会を正しい方向に導いていくなんていう、「公正なマスメディア」などとは何の関係もありません。ということで、いかに新聞やテレビや世論調査などというものが信用できないのか、少し考察してみたいと思います♪。



昔から政治家というもの、支配者というものは情報ツールをうまく利用して、人民を思い通りに操ることばかり考えています。それは歴史が証明しているものであり、過去の日本においても新聞社は政府と癒着していましたし、戦後の大手新聞社は、アメリカのポチとなったものが優遇され、ずっと御用機関となっており大金持ちになっています♪。この観点から言えば、「せめてニュースは事実を伝えているだろう」というのも嘘だと気付かなければいけません♪。



アメリカ政府の心理戦局文書には公式に書かれています。
「ニュース素材の提供は、いかにも作為的に行われていると日本人に気づかれないように細心の注意を払ってなされなければならない」
これをずっと練り上げてきたのがいかなる実在した組織なのか、皆さんにはわかりますでしょうか?



世論調査というのもありますが、もはや最近は完全にデタラメな数字を流しています♪。しかし簡単にデタラメにしない、できないような工夫は施しています。不正選挙も同様といえば同様ですが、あからさまにばれたらツマランので細工をするわけです♪。よくやられるのが「重ね聞き」とか「言い回し」と言われています。実際にこういうことを繰り返しているので、数十%の調査値の違いが大手新聞で違ったケースもあるのです♪。



私は都知事選にはこれっぽっちも期待などしていませんが、世論調査や世評に惑わされることなく選んでいただければと思います。都知事選も不正選挙とすぐにいわれますが、ネットの動向を見ていれば計算通りに誰かさんが勝ちそうな気がしてなりません♪。なんでも不正と操作とばかり思うのも、また被害妄想好きなニンゲンたちのよくある行動パターン♪。ニホンジンはずっと前からバカだということを忘れてはなりません♪。



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嘘がまかり通る世の中 あなたは何を信じますか?

http://web177.net/index.php?hajimete