フクシマの真実 政府・マスコミは真実を報道すべき! | 世界と日本の真実

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フクシマの真実

政府は真実を公表し、それに対する対応策を講じるべきだ!



以下は、
https://www.facebook.com/satoru.utsumi さんから
もたらされた情報を転載したものです。


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メディアは一切本当のことを言いませんが、福島では相当な割合で奇形児やダウン症、流産が増えています。1年前は7人中5人とも言われましたが、今は15人中12人ともネットで言われています。今回の選挙で、緑の党の候補者が、頭二つの子ども、無脳症の子どもが産まれていることを街頭演説で話しています。

正しい情報は求める努力と工夫で得られます。福島にお知り合いがいらっしゃる方は、ぜひ、電話などで訊ねてみてください。健康被害を含め、考えている以上に酷い情況であることが理解できるはずです。東京でも、40代、30代で心筋梗塞にかかる人が増えています。決して他人事ではありません。早めの「食」の改善や生活習慣の改善をオススメします。

ちょっと前にフクイチでは、3号機から原因不明で立ち上る蒸気が問題となっており、英BBCが小さく伝えましたが、さすがに国内メディアも報道しはじめました。同時に日本海側の空間線量率の上昇が続いています。これは、現在の気流の流れのデータと一致しています。風向きを注意する必要は。まだ継続しているのです。7/25は、6号機の冷却停止も報道されています。

アラスカのHAARP(High-Frequency Active Auroral Research Program)のモニターが見られない状態が続いていましたが、現在運用停止中とのことです。HAARPによる地球規模の気象改変や人工地震、暗殺やマインドコントロールは、現在世界的に有名になったスノーデン氏も明らかにしています。

HAARPが停止しているのであれば、現在は懸念されている事象は誘引されていないのでは…と考えるのは早計です。現在では、移動式のHAARPも実用化されています。スウェーデン国立スペース物理研究所のキルナ天文台、ロシア北極南極研究所、カナダ地磁気観測ネットワークの地磁気モニタはしばらく前まで激しいデータを示していました。

HAARPやケムトレイルや陰謀論的なものに対して、ここまで否定的に扱うのは先進国だと日本くらいです。まさに平和ボケしたどうしようもない国、それがニホンでありニホンジンなのです。

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