自作自演! 9.11事件 No.5
ルースチェンジ
アメリカ市民も気づいている! 自作自演に!
「虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは革命的行為である」
byジョージ・オーウェル
→ 不可思議な 9.11事件 No,4 様々な検証 -2
以下は、
https://www.facebook.com/satoru.utsumi さんから
もたらされた情報を転載したものです。
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人々を支配しようとする層がいるのはどこでもずっと語られている。
そのことはほぼ間違いない。
有史以前から人は人を支配して、支配者層が形成されていたのだから。
それらの例をあげると
ロックフェラーであったり
ロスチャイルドであったり、
イルミナティであったり
フリーメーソンであったり、
300人委員会であったり
CFRであったりする。
しかしそれらが何なのかは知る必要はあるけれど、これらを厳密に分けてどれが正しいと考える必要は、一般人である我々にはあまり意味ない。そもそもこの中にさえカモフラージュが存在する。それよりもこれらすべてが支配者層であるということを理解すればいいことである。そんな本を今書いている♪。
「一国の通貨の発行権を私に与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうが構わない」とは、有名なM・A・ロスチャイルドが発したとされているが、まさにその通りに世の中は動き、お金という観念に世の中のすべてが支配されている。お金を支配しても思想をそのまま支配することはできないので、支配者層と精神医学や優生学は密接に結びつき、切り離すことはできなくなっていく。ロックフェラーやロスチャイルドは製薬会社とも密接に関係していることが疑われる。そもそも薬というものの大半が石油から作られていることを、ほとんどの人は知りもしない。
実は海外の大きな会社(例えばコカコーラとかIBMとか)500のうち、製薬会社は上位を占めている。さらにいえば外資系の製薬会社10個の規模や売り上げは、他の490を足したものより多い(フォーブス2008)。これはもう製薬会社や医学界が全人類を支配しているに等しい。確かに軍需産業は多くの金が生まれるが、常に戦争を生み出していないと利益は上がらない。しかし人々が健康や医学に対して不安や恐怖をもつ限り、製薬会社の利益がなくなることはあり得ない。つまり後者の方がより普遍的、日常的に莫大な利権を手に入れやすいということだ。
どうして日本人とユダヤの関係性を考える必要があるのかも説明するのは難しい。
元来日本人は世界で一番勤勉、人がいい、思いやりと謙虚な心があるなどと言われてきた。確かにそういう側面を感じられるときはある。それに引き換え白人を中心とした支配者層は、常に奪い、騙し、殺し、攫っていくという行為を繰り返している。それはある意味対極に存在する。ここでは日本人を下手に賛美する気はない。イヌイットであってもインディアンであっても他であっても、自然に従い心やさしく過ごす民族は多数いたはずである。これらには全て共通点がありそれは歴史を追わねばならない。日本人的な心はそれに近い部分があったかもしれないのに、戦国時代の戦いにさえ一種の美学が存在したのに、いまや日本は白人の傀儡になり下がっている。
それとユダヤとニセユダヤの問題は密接に関係している。彼らが日本を在庫処分場にするのは、単に日本が金持ちだからだけではないのである。
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