こんばんは。九十九里生活大使(仮)の「西村みほ」です。

ご存知のとおり台風15号は町に大きな爪痕を残してくれました。被害は計り知れないものであり、おかげで町民の苛立ちも相当なものでした。

しかし、心理学的に言えば必要なことしか物事は起こらないため、今回の台風15号での出来事を分析してみます‼️

【起】まず、望んだわけではないけど台風がおきました。被害は半端ありません!

【承】停電、断水、建物の倒壊。そして、情報の少なさ(←これが今回の最大のウィークポイント)

【転】その反対として、町民は食べ物や水を分け合い、情報を共有し、協力、そして、人に遠慮なく頼ってもいいんだという事を学びます❤️

【結】小さな町。その中で人と人がきちんと繋がりあって、希薄になりつつあるご近所づきあいの大切さを認識しました。

その中でも悲しいけど、今回のことが原因で人と人との間のトラブル、弱いものいじめ、自分勝手な行動をする方、正直言うといらっしゃいます。

それはそれで、その方との離別をする時期なんですよ!

そして、本当に心が繋がった人とお付き合いする✨明日、何が起こるかわからないんで、無理なんかせず、ハッピーに生きましょう♫




台風15号さん、あなたはちょっとパワーが最大すぎましたが、九十九里町民としてはいいお勉強をさせていただきました🙏

以上‼️