髪を切って、カラーリングをしてもらって、
美容院の人と、たわいもないおしゃべりを
して、本当に良い気分転換になりました。
髪を切ったら、家族からも好評で
とても気分が上がってます😊👍
まだまだ見守りは必要ですが、
最近は、母の体調も良くなってきたので、
私が実家に顔を出す日も、
融通が効くようになりました。
今年は少しずつでも、
こういう時間を、
増やしていけたらと良いな。
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。
髪を切って、カラーリングをしてもらって、
美容院の人と、たわいもないおしゃべりを
して、本当に良い気分転換になりました。
髪を切ったら、家族からも好評で
とても気分が上がってます😊👍
まだまだ見守りは必要ですが、
最近は、母の体調も良くなってきたので、
私が実家に顔を出す日も、
融通が効くようになりました。
今年は少しずつでも、
こういう時間を、
増やしていけたらと良いな。
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。
自分の親の見守りを始めて、数ヶ月経った頃。
もしかしたら、母は認知症かも。
と思った時に、始めたことがあります。
それは、認知症の本を読んで、
知識を得ることでした。
ケアマネさんにも相談して、
病院に連れて行かないで、
家で、福祉サービスを利用しながら
母を見守ると決めた後の話です。
私、実は福祉系の専門学校卒なんです。
就職は、福祉系ではなかったんですけど(笑)
なので、母の見守りが始まった時、
初めて介護を始める人よりも、
少しは、知識がある自信がありました。
でも、私が福祉を学んだ頃は、
認知症を痴呆症と呼んでいたし、
アルツハイマー型認知症
が認知され始めた時期でした。
しかも、車椅子の仕様も
少し変わってましたし。
これは、私の知識は古いかも。
と思い直し、
認知症についての勉強を始めました。
でも、文章だけの難しい本には、
苦手意識があるので、イラスト付きの
本を数冊購入し、読み始めています。
その本は、
⭐︎マンガでわかる認知症の人が見ている世界
⭐︎認知症世界の歩き方
という本です。
まだ、全てを読み切ったわけではないのですが、
認知症の人から見た、
私たちが過ごしている生活を
知ることができてとても勉強になりました。
認知症世界の歩き方は、
旅行ガイドブックみたいに、
認知症の人たちが、
どういう世界で考えて
生活しているのが、
わかって面白いです。
母が、その症状が出始めたら
あー、この世界に行ってるんだなぁと
思うことができるのかな。
と考えてます。
まだ、母が初期の症状で
会話も成立しているから
感じてるだけなのかも。
でも、この精神的に余裕がある時に、
勉強できることは大事だと思って、
頭でっかちにならない程度に、
学ぼうと思います。
不明な点は、お問い合わせフォームより、お気軽に質問くださいね。
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。
昨年の2月から
毎日では無いけれど、
1週間に何度も、実家に通ったり
母の病院への送迎をする中で、
私に頼もしい相棒が出来ました。
それは、軽自動車のデイズルークス君です。
元々、車(シエンタ)を所有していますが、
でもそれは、主に主人の仕事用として
所有しているものでした。
昨年の初めから、実家に通う日々が始まり、
(昨年の初めの方は、ほぼ毎日でした)
主人の仕事の時間と、私が実家に行く時間が
かち合うことが増えました。
車の使用はもちろん、主人の仕事が優先。
では、私が実家に通うためにはどうしたら?
というところで急遽、軽自動車の購入を決めました。
あっ、デイズルークス君は
もちろん新車ではなく、中古車です。
運転距離は、実家と自宅の往復しか
考えていなかったので、運転できればいいと
車に多くは求めませんでした。
なので、車を購入した時点で、
走行距離は、58,000㎞超え。
レンタル車からの払い下げ?だったので、
車の内部の設備は、とてもよかったです。
でも、あまりメンテナンスされてなかったのか、
車を購入してからの修理代や
メンテナンス代のかかること(笑)
でもまあ、手のかかる子ほどかわいいとは
よく言ったもので、
修理するごとに愛着が湧き、
今は、とても頼りになる相棒になってくれました。
デイズルークスは、私しか運転しないので、
私の好きなように、内部の小物を揃える余裕も最近出てきました。
でも少し残念のが、私の趣味が全然女子っぽくないので
車の中を見て、ガッカリされないかが不安です(笑)
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。
2022年の初めから始まった、母の見守り。
それを通し、初めて知ったことや経験したことを
少しずつ書いていこうと思います。
今回は、母の見守りを始めて
知ったことをお話ししたいと思います。
私の母って、ものすごく
偏食だということを知りました。
もーね、凄いんですよ(笑)
子どもでも、そこまで細かくないよってレベル(笑)
食べ物でいうと…(ほんの一例です)
【OKなもの】
白菜の漬物、ナスの漬物、納豆、お寿司(いなり以外)、ピザ(薄い生地に限る)
家で作った天ぷら、家で作った煮物、お米、白がゆ、お赤飯
【NGなもの】
白菜(漬物以外)、なす(漬物以外)、お惣菜の揚げ物と煮物、豆腐全般、油揚げ
ピーマン
どうして、父と私が
母の偏食に気付かなかったのか?
それは母が料理上手で、
私や父が台所に近づかなかったから。
母が自分で食べれないものを、
食卓で上手く、私や父に割り振っていたので、
母と同じものを食べていたと
思い込んでいた、
父と私は全く気づかなかった。
母が具合が悪くなり、
「あれもだめー、これもだめー」と
始まった当初は、「どうしよう」と
父と頭を抱えていました。
具合が悪くなった当初は、
母自身での味付けの食べ物しか
受け付けなかった時期もあり、
秋田の叔母(母の妹)に、
助けを求めたこともありました。
(母の味付けに一番近かったのが叔母だったので)
でも最近では、家事全般をやらなかった父が、
台所に少し立つようになり、
体の調子が良くなった母の、指導の元で
てんぷらを揚げたり、少し煮物を作ってみたりして、
少しは母が食べれるものも増えてきたようです。
でも毎日の食事は、仕事をしている父が
作れるはずもないので、母の好みを考え
頭を悩ませながら、お惣菜を買ってきているみたいです。
こういうことを言っては何ですが、
少し認知症が入ってくれている
おかげでと言いましょうか、
私が顔を出すとき、
お寿司や海苔巻きを
買っていくことがあるのですが、
たまに、2日に1回くらい
同じものを買ってしまうことがあるんです。
でも、喜んで食べてくれる母に
少々心が痛むこともあるけど、
以前よりも、母との関係が良好に
なってきた気がします。
前は、ちょっと怒りっぽかったけど
今は、ニコニコしてる時間も増えましたしね。
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。
ワンストップ申請の手続きをしたんですけど、
ものの5分程度で、
ワンストップ申請できて
本当にびっくりしましたよーーー。
免許証やマイナンバーカードを
コピーして添付して、
期日までに、各自治体に返送する。
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。