*ともみんちへようこそ*
ここは、わたしの人生のメモ帳です。
5人の子どもたちと夫との暮らし。
日々の揺れ、違和感、気づき。
ことばにならないまま過ぎていく瞬間を
徒然なるままに。
真っ直ぐに
浮かんだまま、鮮度を保ったまま
記録することが目標です。
こんにちは
ともみんです。
25日の朝を迎えると
一気にクリスマスが遠い昔のように感じる。
だけど
24日の夜、
サンタのかけていった魔法で
わたしたち親も
子どもたちも
なぜだか穏やかで
なぜだか
繋がりを確認し、
満たされたような感覚がある。
まさに
サンタマジック。
本人とわたしたちの間で
“サンタは誰なのか?”という話は
しないから、
確認する術はないのだけど
今年のサンタの足跡は
子どもたちに
“やっぱりサンタは居る!”と
思わせたみたい。
もし、あの空気感が演技ならば…
マジで俳優…すごすぎる。
いつまで信じるのか
本当は信じていないのか?
気にはなるところだけど
サンタが誰なのか?
サンタはどんな人なのか?
サンタクロースというものが
いるかどうか?
真偽を
突き詰めて
明らかにする必要なんて
ないのだと思う。
サンタが親であっても
誰であっても
“プレゼントを通して
ワクワクさせてくれる存在”
であることに
間違いはないのだから。
何が届くかな?
願いが通じるかな?
自分が何気なく話したwantが
叶えられる場合もある。
“サンタは自分を
めちゃくちゃみてくれている”
そんな気持ちを抱けることが
サンタマジック。
子どもたちが
サンタに向けた
メッセージカードも
“その子の今”が
表現されていて
とても楽しい。
(今年は
長男からの手紙がなかった。
布団の中で手紙を書き忘れたことを
思い出したらしいけど
日付が変わっていたので
あきらめたらしい)
危機一髪〜のあとも
針の穴を通るが如く、
サンタが現れて
プレゼントを残していった。
今年は朝までずーっと
ハラハラドキドキ
スリル満点のクリスマス🎄
ハラハラドキドキの話は
次回に
続きます。
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