【保活】さぁ、どうするよ!?来年度! | 5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子と、“ツレウツ”な夫と、わたし。
心の揺れ、葛藤、理想、よろこび――日常にあふれる、言葉にならない思いたちを、まるごとメモしています。
整ってないけど、うそはない。生まれたての気持ちを、そのままここに置いています。


*ともみんちへようこそ*


ここは、わたしの人生のメモ帳です。
5人の子どもたちと夫との暮らし。
日々の揺れ、違和感、気づき。
ことばにならないまま過ぎていく瞬間を
徒然なるままに。

真っ直ぐに
浮かんだまま、鮮度を保ったまま
記録することが目標です。



#かねだ家の日常



こんにちは


ともみんです。。



今日はこども園の見学会へ。




今月末から

保育園や幼稚園の見学会が始まっている。

来月からは申し込みもはじまる。

来年度のことを考える時期になった。





次女は3歳児になる。

本人の強い希望もあって

どこかしらに入園できるようにしようと思う。




三女は1歳児。





もし、彼女が生まれなければ

わたしは次の春から社会に出ようと思っていた。


だから、

fuがお腹にいるとわかった時、

“社会に出ようと思っていたのに!どうしよう困る!!”と思って

戸惑った。



それくらい

社会に出たい思いは強かった。




でも今、

fuも来春から保育園に行かせたいか??と問うと、





なんの迷いもなく

NOと答える。





これまでの4人と同じように

fuとも一緒にあそびたいし、

fuが一通りのことができるようになっていくプロセスを

“みたい”と思うから。





5人目だけど

他の4人と同じように家で一緒に過ごしたい。





過去を振り返ってみると

“これはやらなくてよかったな”とか“失敗だった”と

思うようなこともたくさんある。

もう2度とやらない、

と心に決めていることもたくさんある。




でも

“3歳くらいまで家でみる”ということは

“もう一度やりたい”と思うことー。”




え!


え!?



マジ?




自分でもびっくり!!!






言い換えると、




わたしにとっては

子どもたちが3歳になるまでのこの時間が

とっても大切でいいものだったーと

心から思っている証。




これは

fuが生まれたから、わかった強い思い。





3度の食事の用意も

毎日不自由な暇な時間を過ごすことも

自分の時間がなくなることも

家計がくるしくなることも

収入がない後ろめたさも罪悪感も…

いろいろいろいろ、

ストレスはあるけれど





それでも

“1番近くで成長をみていたい”という

思いが勝つ。





長くてもあと2年半。





社会からどんどん置いていかれるけれど

今という時間を

可愛いだけでないわがこと

思う存分、遊んで暮らそう。





それが

わたしのこたえ。





#保活






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