追悼  志村けんさんへ | 5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子と、“ツレウツ”な夫と、わたし。
心の揺れ、葛藤、理想、よろこび――日常にあふれる、言葉にならない思いたちを、まるごとメモしています。
整ってないけど、うそはない。生まれたての気持ちを、そのままここに置いています。

 

今年もはじまりました!!

ー「ギフトは言葉で贈る。」

言の葉うた

 

 

 

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2020.03.30

 

志村けんさんの訃報。

幼児も高齢者も世代を超えて衝撃が走った・・・。

幼稚園児だって「だっふんだ」「バカ殿様」にケラケラ大笑いする。

わたしもー物心ついたときから知っている「志村けん」

父も母も・・・祖父母もみんなで

「居間」に集まって、一緒に笑ったなあ。

 

「笑う門には福來る」というように

笑いが幸せを感じさせてくれる。

不安なとき、怖い時も笑いによって、それは何かしらんけど、

「だいじょうぶ」って思えたりする。

 

そして、「誰かと」一緒に笑えるとき、

「なんとかなるーーー」と大きな気持ちになれる不思議。

 

笑わせてくれる芸人さんはたくさんいるけれど、

「家族みんなで一緒に」笑わせてくれた人は多くないんじゃないかな。

 

全力で「今」を楽しむこと。

全力で笑うこと。

 

「型」にとらわれることなく、

まっすぐに「今」を面白く生きる。

 

誰かの作った道ではなく、「未知」のみちにチャレンジし続ける・・・。

 

生き方や生きる姿勢を思い出しながら、

改めて思うあれこれ。

 

志村けんさんーありがとう。

ご冥福をお祈りして・・・。

 

 

 


 

 

 

 

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ともみんといえばなまえポエム(言の葉うた)

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あそびゴコロであそぶじかん

 

「言の葉あそび」でいう「あそび」とは

ゆとり、あそびゴコロ、たのしむことー

おまけに神(かみ)あそびといったニュアンスを含んでいます。

 

 

こころ自由な子どもの頃のように無邪気にー

誰からも強制されることなく、

自分の中にある本質的な部分から湧き上がるものに真っ直ぐにあそぶ

 

 

「あそびゴコロ」をプラスすると「ゆとり」になる。

 

 

「ゆとり」こそが「良いもの」を生み出す。

「ゆとり」が「個性」を表現するためのスペースであり、

その人の魅力が表れる。

 

いろんなところに「あそびゴコロ」をプラスして、

一緒にあそんでみませんか?

 

 

vol.1 めいしであそぶ

vol.2 catch coplay キャッチコピーであそぶ

vol.3  染めものあそび

vol.4なまえアナグラムあそび

vol.5あそびゴコロで「しゃきょう」
vol.6  冬休みだよ!!寒さもへっちゃら! あそびゴコロであそぼうよ!!

 

 

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