こんばんは。
人生や使命(氏名)、エネルギー、思いを感じながら生み出す なまえポエムを描いています。
なまえのとりこ ともみんです。
ずっと、ずっと、ずーっとしたためていた「夢」をついに!!
カタチにできました。
ずーっとしたためていた夢、それは・・・・
夢を描いたところからこれまでのわたしの歩み?はこちらをご覧くださいね
昨年の秋と今年の春の記事です。
大切な人の不調を全力でサポートするあなたへ―
穏やかに「今」を過ごすための「よりどころ」として「癒詩~いやし~」を贈ります。
☑大きなストレスを抱え、不安でいっぱい…だけど強くいないと!と頑張っていませんか。
☑今の状況を周りに弱音を吐くことができず、孤独を感じていませんか。
☑こんなことになってこれからどうしよう…と途方にくれていませんか。
☑あのとき、こうしていれば…という後悔を抱いたり、ご自身を責める気持ちを抱いていませんか。
☑入ってくる情報に一喜一憂し、気分の浮き沈みが大きくなっていませんか。
☑大きな環境の変化に心は「しんどい」と言っているけれど、まだまだ「平気」と言い聞かせているあなた。
☑泣いてはいけないと緊張の抜けないあなた。
☑泣いてはいけないと思うのに、泣いてばかりのあなた
☑受け入れたい、受け入れなきゃ・・・頭ではわかっていても心がおいついていかないあなた。
☑いろいろなこと、向き合わないといけないことがあるのに、無力感を感じているあなた。
☑ひとりで抱え込んで、苦しい思いをしているあなた
サポートする立場にある人が苦しみ、葛藤、辛さをかかえていたとしても、
わたしが弱音を吐いてはいけない。
心配させてはいけない、わたしが明るくなくっちゃ!とがんばっている―
でも、でも、本音では
・ちょっと休みたい
・わたしだってしんどいよ・・・
・助けて・・・
・ときには自由になりたいよー
不安の波に襲われ、イライラしたり、がんばることに疲れたり、弱気になって自己嫌悪…
時にはあることでしょう。
そんなとき、
・ゆったりした気持ちでサポートできたらいいな。
・あの人もわたしもお互いに気を使いすぎずにサポートできたらいいな。
・いつも穏やかに笑顔でいられたらいいな
・何にも考えずに、心自由になりたいな
・自分の時間も楽しみながらサポートできたらいいな―
・心から思いっきり明るく笑いたい!
そう感じたことはありませんか。
私がそうでした。
夫はうつ病です。
うつ病の夫がどん底にあるとき、
「わたしだってつらいの!」「誰かわかってよ!」
「元に戻って欲しい!!」という現実否認、
「私がゆっくり見守れないから、なかなか回復していかない。わたしのせいだ」
と夫の病状によって気持ちは振り回され、
気持ちが落ちると子供へ理不尽に怒りをぶつけてしまう。
そして自己嫌悪に陥る。
「うつ病で休職だなんて、だれにもバレたくない」と他人をよせつけないバリアを張っていました。
いつも孤独で、強がっていました。
「夫に負担をかけてはいけない」という思い込みから
ひとりでなんとかしなければ!!と肩に力がはいっていました。
家族の結束力はゼロに近くなり、子供たちは不安定になってしましました。
受け入れるまでに、相当な時間を要しました。
どうにもならない孤独と緊張。
そんな日々、なんとかしたくて、いろんな本を読み、もがき、ぶつかり、落ち込みながらも
「本当に大切なもの」
「ゆずれないもの、ゆずりたくないもの」
それが、みえてきて、
わたしに笑顔がもどり、
「幸せ」はここにある
ということに氣がつくことができました。
病気になったという事実は変えられません。
でも病気になった意味は変えることができる!
ということを実感し、今
では「うつのおかげで今がある、ありがとう」とさえ言えるようになっています。
なまえポエムをかいています
わたしは普段はなまえポエムをお描きしています。
わたしが名前ポエムに出会ったのは夫のうつ病のどん底のところから少し抜け出した頃のことです。
「エールを送りたい友に描けるかな?→描けた!!」からスタートしたなまえポエムですが、
わたしはどんどん夢中になって言葉を紡ぎ始めました。
描けば描くほど、口コミなどでたくさんのご依頼をいただき、私自身がパワーを得ていきました。
闘病中の大切な方へのメッセージ、
手術にのぞむまえの恋人へのポエム、
闘病する自分自身へのエール、
引きこもりの友人に向けたメッセージ、
なくなったご主人との名前で描く追悼ポエム―、
障害を負った娘への名前ポエム・・・、
末期ガンの御夫婦へのヒーリングなまえポエムなどなど、
お祝いや記念としてのなまえポエムというだけにとどまらず、
様々な背景のある方から、様々な思いをつたえる手段として、なまえポエムのご依頼をいただいています。
こんな感想が寄せられています。
*障がいを持った娘・・・毎日泣いてばかりだったけど、
ともみんとメールのやりとりをすることで救われた。
✳︎悩んでいることがあったけれど、
自分では考えてなかった方向からアプローチをしてくれて、妙に納得し、気持ちが軽くなった。
*どうしても周囲と自分の状況を比べてしまい、落ち込んだり、イライラする。
でもポエムを見返すと「この子はこの子なりに成長している」と気持ちを持ちなおせるようになった。
*末期ガンの夫婦へのポエム―受け取った今はもちろんだけれど、お亡くなりになったあと、
時間が経ったときにご家族にとって力になるんだろうと思います(そばで見ていた看護師より)
*なくなった主人との名前ポエム、夫がともみんのところに連れてきてくれたんだと思う。
夫の言葉を聞かせてくれてありがとう。
私のなまえポエムは単なる文字遊びではありません。
唯一無二の人生、関係性、
背景を垣間見て、
思いに触れ―それを「ポエム」という目に見える形に表現します。
そのプロセスは「カウンセリング」であり、「ヒーリング」
思いの整理、ライフレビュー、
見ることのなかった奥底にある思いを紐解いていく時間・・・
そして、できあがるポエムは落ち込んだときのエールとなり、
迷った時の道しるべとなる。
忘れそうになる「軸」を示し、目に見える形で「名前」とともにサポートしてくれるもの。
「大丈夫」そんな安心感をもたらすもの―癒詩~いやし~―
子育てやうつ病を患った家族のサポートをする中でみえてきた
「本当に大切なもの」や「あるがままを大切にしていきたいという強い思い」があります。
ただ、いるだけでOKなんだー
今ここにいる自分に◯をつけようー
理想の人生レールなんて誰かが勝手に考えたものーとらわれる必要もない、
どちらもいい。ゆるすーという感覚。
看護師としていのちの現場に携わり、
患者さんやご家族のお気持ちや苦悩や葛藤に触れて感じてきたこともあります。
そして、思いを汲み取り、名前ポエムという目に見える形に表現するポエマーとしての経験。
これらをすべて掛け合わせた、ともみん独自のカウンセリングと感性で
ゆったりとした気持ちで毎日がすごせるよう、あなたを3ヶ月かけてサポートしていきます。
それが
元看護師が贈る、カウンセリングと癒詩でつくる「よりどころ」
―大切な人を全力でサポートするあなたに穏やかな時間を―
わたしに少しだけ、お時間をください。
このセッションでは
・今のあなたの気持ちをそのままうけとめます
・今のあなたの状態を少し違った視点から見られるよう、助言します。
・あなたの思いを整理します。
・ネガティブな感情のうしろにある気持ちに目を向けます。
・ご自身やご家族、大切な人との関係を振り返り、持っている力や魅力に目を向けられるように助言します。
・名前ポエムを紡ぎ、贈ります。ここがあなたの立ち戻るところ。「大丈夫」そう優しく示してくれる「癒詩=いやし」を贈ります。
カウンセリングを通して、あなたの思い、大切な人との歩み、今という時間や経験の意味などに向き合いながら
「癒詩=いやし」ていきます。
現状の捉え方を変えることであなたの人生が変わると信じ、
3ヶ月間、日々いつでも愚痴を吐いたり、相談できる相手としてサポートさせていただきます。
孤独や不安の中にいる辛さを感じているあなたを「幸せ」に変える”癒詩”
大切な人をサポートするあなたを「最幸」のサポーターにする“癒詩”
まずは一度、体感してください。
時間:45分(メールの場合は6往復)
費用:通常 7000円→特別価格 3000円
お申し込みはこちらから
涙がとまらない・・・それも自然なこと。
涙はみせたくない・・・それも自然なこと。
がんばりたいときはがんばればいいし、
がんばれないときはがんばらなくていい。
受け入れられないあなたも
泣いちゃうあなたも、
強がるあなたもいい。
だってね、こころが揺れるのは「大切に思う気持ち」がある証だから。
愛する喜びも愛される喜びも知っているから、揺れるのです。
揺れているときは本当に毎日が辛い。
私もそんな経験があるからわかります。
でも「辛」に1本の線を加えると「幸」になります。たった一本・・・
その1本の線、みつけましょう。
「愛」を知っているあなただから、きっと見つけられる。
あなたもあなたの大切な人も、心地いい「幸せ」が感じられる日がくる。
信じています。
あなたが信じられなくても、わたしは信じています。
勇気を出してくださったあなたの最高の笑顔が見られるよう、
一生懸命サポートさせていただきます。
大丈夫。
「なんとかしたい」」→「なんとかしよう」
その思いの変化は必ず恵方に導かれていくー
必ず。
いつでも待っています。
ともみん。
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また、新メニューの先行案内、モニター募集などもしています。



