こんばんは。
ともみんです。
1月ももう半ば!!
今月末にはわたし、誕生日を迎えます。
誕生日月に健康診断を受けるように職場から言われています。
いつにするか…
問診票には出来るだけ若い年齢を書きたくて、誕生日までに予約したともみんです。
何という、悪あがき😵
そういうところに執着するあたりが、現実を受け入れられないってことなんかな?と
あとで気づいたともみんです。
老いることをマイナスにもプラスにもとらえるのではなく、事実として受け止められるようになりたいものです。
さて、前回の続きです。
今回は夫。
年明け早々の出来事です。神様にまつわる最近のこと①
夫のblogよりその時の様子を引用しています。
°°°°°°°°°°°°以下°°°°°°°°°°°°°°
夜も深い午前3時にふと、目を覚ました…
何気なく見たベッドと壁の間から、モクモクと煙らしきモノが!!
「うわ!!火事や

」
一気に眠気が覚めて、さらに凝視
確かに目の前で何か煙のような、水蒸気のようなモノがモクモクしている!
「ヤバイ!家族を起こすか?
まずは火元の状況を確認するか?
嫁に相談する??いや、グッスリ寝ている嫁を叩き起こして状況を説明するのが面倒や!
まずは一階の火元の確認をしよう!
この部屋のドアを開けたら大量の煙が入ってくるのか??」
半分、パニックになって部屋の扉を開ける
確実に扉の向こう側は煙が充満していると覚悟して…
開けた、途端…
「………」
何もない…シーンとした廊下。
念のため、一階に降りて状況確認。
何もない。シーン…
ひとまずは、火事でないことに安心して、寝室に戻る。気になるので、もう一度、ベッドと壁の隙間を凝視
先程ではないが、確かに何かモクモクしている。
なんなんだ?うーん、分からん。
でも、今オレは寝ぼけてないことは確かだ!!
とりあえずは火事でないなら、まぁいいか
少し、興奮して寝られなかったが、いつの間にか寝付いてた。
そして、朝。当然、何事もなく普段通りの朝を迎えた

朝食の時、この話をした夫。
半分冗談、半分本気で言ったわたしのコメント↓
「ベッドの下は神さんやからな。神さんが来てたんやわ
」
うちの寝室は2階。そして、ベッドの真下の1階部分には神棚がある。ちょうど、夫の頭の部分にあたります。
だから、お正月だし、神様が来たのよー
って。
そう言ったら、夫は…
確かに。
年明け早々に神さんに出会えたなら
今年もまた何か面白いことが起きるな
と。
現実主義で、15年前は神仏を信じていなかった夫がそう言ったことに驚きです。
わたしの「神様説」をストーンと聞き入れた夫に、即席ポエムを…
「お前、何でもポエムにしたがるな
」
そ、そ、そこ?!
「うまいとか、その通り!」とかないのー??(というわたしの心の叫び)
本当に
もくもくしていたのかなぁ…と疑問にも思いながら…。
でもきっと!
わたしたちは
神様に守られているよー
ありがとう、おかげさまでの精神でいたいなぁ
そして、なんだか今年はワクワク感半端ないわーん♡と思う出来事でした。
みなさんは、こんな経験、体験ありませんか?
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