他責や自責が生まれる時は、経験をした出来事に対して後悔があるから
後悔をし続けるということは魂を濁らせるので『本当の自分を生きる』光の道からはどんどん遠ざかってしまいます
もし何かしらの後悔が自分の中にあるのなら
もう繰り返さないと決めて行動をすれば良いだけ
経験をした出来事に対して
後悔があると記憶は暗い不協和音に感じ
経験を魂からの望みと捉えることができたのなら
記憶は光の喜びに感じられる
どちらも自分の意思で後から自由に変えられること
記憶はいつからでも書き換えられる
地球での体験の記憶を光でいっぱいにして
思い重力を脱ぎ捨てていき
軽く軽く光に進んでいきましょう♪
