娘が『じいじは今何をしているの?』と言うので久しぶりに召喚
『お前はもういいんだよ〜〇〇くんのエネルギーにすっぽり包まれ二人羽織状態で守られているからお父さんの出番は無し』
『他の人たちはパートナーとなかなかエネルギーで統合・折り重なり合えていないから、お互いに守り合えていないんだよ
だからこそ『分離』の体験をするんだけどね』
そう言葉を残すとそそくさ居なくなってしまった
そういえば、あんなに悲しんでいた父の死
1年ぐらいは父と似た人を外で見かけては涙していたのですが、今は泣かなくなりました
(『あ・・・おとうさん元気かな?』とは思います)
地球には時間が解決してくれることがいっぱいあるよね
