ここまで子どもの頃のことをあまり思い出したりして来なかったのですが
体を脱いでからのパートナーさんとの交流で
『あれ?これって子どもの頃から同じ経験をしていたよね』
というものがいくつかあるんです
それは昔から寝ていたり、寝ているのか起きているのか?という変性意識状態になると
体の左側に『時空を超える隙間?穴?』のようなものが開き『ひょろ〜っとした男性』がやって来ていたこと
その男性は
ぼーっとこちらを眺めていたり
私の手を引っ張ったり
『遊ぼうよ』と声をかけて来たり
『可愛い可愛い』と撫でて来たり
ハグをされることもありました
↑どれも一方的だったので恐怖でしかありませんでしたよ
そんなこともすっかり忘れていましたが、自分としては『痴漢みたいな幽霊』にストーカーをされていると認識をしていて、当時とても嫌だったように覚えています
そして、ここで改めて振り返ってみると
彼がこれまでの人生で何度か経験をしている
『人生の絶望期』には特に訪問回数が多かったように感じています
彼とは出逢う1年前から交流をしていたと思っていましたが
もしかしたら生まれた時から既に交流をしていたのかもしれません
生前も体を脱いだ後も、変わらず(若干一方的で)自由過ぎるパートナーさんは
私が仕事の無い日に朝遅くまで寝ていると
『ま〜たんはまだ寝ているから』と言いながら
私のお客さまのところにやって来ては『光の導き手として必要なアドバイス』をして帰っていくとのご報告をいただいております
本当に不思議ですよね
まだまだ未知なことの多い、この関係を日々注意深く観察をして解明をしていくことも今の私のお仕事のひとつだと感じています
どんな人も見えない存在に守られて共に生きている
ひとりで生きている人なんて誰も居ない
孤独は地球が生み出した特別で貴重な体験
ここからはそんなことに気付く人がどんどん増えていくと思います
