よく記事の中で『彼にこう言われた』ということを書きながら『パートナーさんに依存をしてしまっているようで嫌だなぁ』と、自分でも思うのですが
その都度『これは依存ではない、魂の一致感だよ』と、彼から教えられます
つまり、日々頭の中は常に彼との音声多重生活で
『自分の意思』と『彼の意思』の掛け合わせ?話し合いで物事を精査し意思決定をして生きています
(勿論この記事も相談をしながら書いていますよ)
この感覚は、ふたりが出逢った時から始まっていたことと
そもそも出逢う前から互いに自分の中の異性性として自分の中に相手が存在をしていたこと
元々ひとつの魂だった者同士の関係だからこその自然な一致・一体感
そこに地球的な依存や執着や嫉妬は生まれないのです(宇宙的?魂の本質的な一致欲・一体感欲はあります)
ただ、この関係は相手が『自分自身という存在』になるので
相手との間に隙間ができるのは、自分自身からズレることとも同じなので
人生が上手くいかない現象が発生し易くなります
(それさえも共有をしていく関係で
支え合うというよりは経験のシェアをして魂を成長させ合っていくことに意味があります)
2026年以降はこの感覚を生きる人も段々と増えていくことでしょう
そんな人たちにとってのヒントになるような発信をしていくことも私たちの使命のひとつですので
今後もこのような発信を時々していきたいと思います
