こんにちはShizuです。

ASD発達支援アドバイザー
『発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ 』など累計22万部

 

発達障害児の子育て経験。親子で元場面緘黙。


発達凸凹子育てでお悩みの方へ心が少しでも軽くなるお手伝いがができたら嬉しいです。

 

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2月に小宮しのぶ先生のお教室でリトミックを体験してきましたニコニコ楽しかったですラブラブ音譜

 

次回は、3月28日開催だそうです音譜

 

しのぶ先生のつくる場所(空間)は

 

 

  発達特性のある子ども達が安心安全を感じて伸び伸びできる場所

 

です!

 

うちの長男が幼少期だったら、しのぶ先生のところに通いたかったな~音譜

 

親子で楽しめますよドキドキ

 

 

 

初回は、ほぼ体が動かなかった子も、今ではみなと活動する時間も増えて楽しんでいるそうです。

 

なぜなら、その場所は、

 

安心安全

 

楽しい

 

あったかい場所、空間だから、

 

理解のある先生方がサポートしてくれるからラブラブ

 

 

 

お勧めです照れ

 

 

 

こちら、子どもも大人もわくわくするパラシュートご存知ですか?

 

ぷわーっと上にもちあげて、下に降ろすと、

 

お家みたいな丸い空間ができるのです。

 

その中に入り込んだり、上に乗って遊んだり音譜

 

自然と笑顔になっちゃうよね~照れ

 

この時の参加者は、2歳から中学1年生まで

 

幼児から小学生参加と明記はされているけど、興味がある場合は中学生でも参加OKですって合格

 

体験は親子で1000円。兄弟姉妹参加もOKとのことラブラブ

 

音楽に合わせて動いたり、おもちゃで遊んだり、「みんなと同じに動かなければいけない」と厳しく指導されることもありません。

 

スモールステップで少しづつみんなの活動に入っていければいいし、その場に一緒にいて見ているだけでも二重丸ですよ照れ

 

体を使った楽しさを共有する体験をすることは、

 

「楽しい」を身体全体で自由に表現して

「小さなできた!」を積み重ね、好奇心と自己肯定感を育む

 

ことになるとのこと。

 

つながり感も感じられ、社会性を伸ばす関わりになりますね照れ

 

 

吃音がある子も是非、しのぶ先生に会いに行ってください。

 

しのぶ先生は、吃音があり、小学1年生のとき授業中に音読ができず、号泣してしまったことがあるそうです。

 

大きくなるにつれて、あまり吃音も気にならなくなったそうですが、

 

時々、今も言葉に詰まってしまうことが たまにあるそうで、完治ではないとのことです。

(ちなみに、私は、何度もお会いしてお話していますが、気になったことはありませんニコニコ)

 

 

しのぶ先生は、生き生きと子どもたちに優しい言葉をかけながら活動を続けていらっしゃいます。

 

親も子も笑顔になるあったかく楽しい時間ですドキドキ

 

 

声を出す活動ではなく、体を使って楽しむ活動ですので、

 

場面緘黙のお子さんも是非ご参加くださいニコニコ

 

元場面緘黙の私は、ご希望があれば、緘黙のお子さんに勇気づけの言葉(魔法の言葉)をかけに行きたいと思います音譜

 

しのぶ先生に↑リクエストしてくださいませ爆  笑

 

過去、勇気づけの言葉をかけた場面緘黙だった子は、今では場面緘黙を脱しているそうですニコニコ

(私の魔法の言葉が効いた?かどうかはわかりませんが爆  笑とにかく、元場面緘黙先輩として応援しているよ爆笑)

 

 

 

しのぶ先生の活動、次回は、3月28日開催です。しのぶ先生のブログはこちらです↓

 

 

 

では、口角上げていきましょう(^^

 

上げれない時があっても大丈夫♪

 

 

 

 

    

自著

すべての子育てに有効なABAを利用した学習法を紹介

失敗からの学び、長男がいじめにあったとき、
どうクリアしたかなど具体例多数。   講談社

 

 

 

 

    

超マイナス思考だった時の私が読みたかった本を書きました。発達障害の人たちの体験談なども掲載。

発達凸凹の親子、鬱の方からも心が軽くなったと好評
KADOKAWA