きらきら研修医第九話、感想募集中でーーーッす!

こんにちは、さめこです。
『きらきら研修医』第九話!!
ハラハラさせられました・・・
うさこ先生、どうなることかと思いました。。
ブログ、どうなることかと思いました。。。
うさこ先生を必死で守ろうとするタピオカ君に感動しました。
不器用でもいい、無鉄砲でもいい、
あれだけ自分のために力を尽くしてくれる人がいるなんて、すてきなことですよね。
((タピオカくんならなおさら・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:))
そんなタピオカ君の気持ちにうさこ先生は
・・・気づかない![]()
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いや、
きっと、
そのまっすぐな思いは伝わるはずです。
ただ、
「格好よく助けようとしたけれど、全然駄目だった。」
「やっぱり、今のままじゃ駄目なんだ」
と言ったタピオカくん。
さめこはそんなタピオカ君に痛く共感しました。
輝くものの近くに居ると、時にまぶしすぎて自分の存在を消し去ってしまう・・・
そんなふうに感じるときがあります。
強い光を発しているものは、その光が明るすぎて、すぐ近くに居るものが見えにくかったりします。
お互いに照らしあうには、どうしたらいいのでしょうか?
相手を思いやる気持ちと、その気持ちを置くスペースを自分の中に持っていたいですね。
さて、第九話、うさこ先生も、
グングン
成長しています。
何事も“最初”は誰もが手探り。
思いが伝わらなかったり、誤解を生んだりする中で、
まっすぐな気持ちを持ち続けてどんどん周囲の人たちとの信頼関係を築いていくうさこ先生、すごいですね。
そんなうさこ先生を見ていると、一生懸命の大切さと意味を考えさせられます。
自分さえ強い気持ちを持っていれば、なんだって乗り越えられる!
そんな希望をもらいました![]()
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みなさんは、何を感じましたか?
『きらきら研修医』第九話、まだまだ
みなさんの感想を大・大・大募集でーーーーす!
↓↓↓ 投稿先はこちら ↓↓↓
http://scrapbook.ameba.jp/teamkirakira-review1_book/
注)今回は第9話ということで、感想を書いていただく際にはタイトルに「第9話」と入れていただけますとうれしいです。
ぜひぜひみなさんの感想をお待ちしています!!
そうそう、弟九話では、ブログがキーワードになっていました。
「ブログをつけていたのも、指導医の先生や患者さんたちへの、感謝の気持ちだったり、私がこの病院で教わった、一つ一つを忘れないための、自分への確認だったんです。」
うさこ先生の言葉です。
うさこ先生のように、ブログに日記をつづることで成長の記録となったり、
自分の気持ちを素直に表現できるツールとなったり、はたまた
多くの人への、というか全世界に向けてのメッセージ・自己表現であったりするわけです。
また、壇ノ浦院長のように、人のブログから勇気をもらうことだって、あると思います。
逆に、匿名であることが許されるからこそ、
時に人を傷つけてしまったり、凶器になることもあるかと思います。
ちなみに、さめこのブログは食生活の記録と化してますが。。。
とにかく
ブログの使い方は人それぞれ。![]()
みなさんも、ブログを自分なりに活用して
ハッピーな使い方をして頂ければ幸いでございます!o(^▽^)o