海外のおむつ事情って? “ふつう”が変わると、心がほどける。ヨーロッパ式子育て&トイトレシェア会 | 長谷川仁美 赤ちゃんの言葉と心の翻訳家☆真愛親子コミュニケーショントイトレ排泄相談 ☆

【海外のおむつ事情って?
“ふつう”が変わると、心がほどける。ヨーロッパ式子育て&トイトレシェア会】



★日本に住んでいると、どこに行っても清潔な環境のトイレがある

★飲んでも大丈夫なレベルの水がどの水道からも出てくる

★小学生が一人で歩ける安全な見守り環境がある

 

そんな私たちは常識、当たり前と思う事が

海外では驚きレベルの事だったりします

 

 

そう思うと

海外でのおむつはずしって

最終的などこのトイレでも排泄できるようになるまで

どんな風に育てていくの?

 

難しい時期の子どもへの配慮は?

 

など疑問が色々湧いてきました。

 

 

常識は常識ではない

 

そもそもの義務教育開始年齢が違ったり

男性の育休取得や教育への価値観など

根底にあるところから見ていくと

沢山の違いがあるなという事にきづきます

 

それでも検索ではなかなか出てこない細やかな所

その地で暮らす人だから感じる
子育ての違いをが分かると

 

私たち日本人が子育ての困難さを感じる事も

「そんな考え方もあるのか~」と

新たな視点を持てると楽になる事もあるのでは

と思いました。

 

これは現地の人に聞いてみたい!!


こどもと家族の排泄サポート研究所のおむつなし育児アドバイザーである
ドイツのあゆみさん、

 

スイスのともみさん

 

をお招きして
主にドイツ、スイス、フランスのお国事情を中心にシェアしてもらいます。

トイトレに関連する事情の違いだけでなく、教育観の違い
環境に対する意識の違い’など

そんな文化の違いの中に生きていると必然的に生きる価値観が変わってくる。

そんな海外事情を知ることができます。

主に
教育観・育休などパートナーシップについて
おむつはずしの視点について
公共トイレとトイトレ卒業期について
おむつと環境について

など聴いてみたいなと思い
今お二人とも私が投げかけた質問にできるだけ情報を集めてくださっています。

日本だけだと気付けない価値観が得られるかも✨
とちょっとワクワクしています

トイトレ時期の子育てを中心にシェアしてもらいますが

子育て全般にもつながるような


私達が感じている困難さの解決のヒントがもらえたり視点が変わって

気持ちが軽くなる気づきがあるかもしれません。

ご興味のある方ははどなたでも参加ができます。


是非みんなで多くの気づきの時間を共有したいと思います。
当日は参加できない方もアーカイブ視聴が可能なので、是非ご参加お待ちしています。
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【詳細】

8月28日21時~22時半(予定)
 

オンライン実施
アーカイブあり
①一般参加費:4500円
②受講生参加費:3500円

✋【アドバイザー紹介割引】

通常一般枠ですが

「こどもと家族の排泄サポート研究所」のアドバイザーからご紹介のあった方は
②の受講生枠でご参加いただけます
フォームにて受講生参加にチェックを入れて
紹介者のアドバイザー名を必ず入れて下さい


こちらの画面をタップすると申し込みフォームに繋がります
👇【申し込みはここをタップ】👇

受講生参加のかたはアドバイザー枠の方にチェックを入れて下さい。

 

上手くつながらない場合はこちら
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申し込み締め切り【8月25日】

※参加費の振込先は申し込みフォーム送信後にメールにてご案内を差し上げますのでメールのチェックをお願いします。

※お申込み後に開催用のLINEをご案内します