昨日のブログに書いたペット防災。
このパネル展を主催している団体さんは、保護猫・保護犬活動もされているようで、
こんなパネルもありました。
そうなのです。。。
かなり心が痛くなった姉さん。
小学生の頃に姉さんの小学校に迷い込んできた野犬。
飼い主が見つからず、保健所に連れて行かれると聞いて、
名乗りをあげたのですが、
お腹に赤ちゃんもいました。
詳しくはコチラ☟
今、姉さんちの周りにはたくさんの猫さんたちが暮らしています。
姉さんのお部屋の窓から見える屋根を歩いていたり‥‥
裏の祖父母宅(今は空家)のベランダで日向ぼっこしていたり‥‥
半径100mくらいの範囲に、10匹はいるかと思います。
毎晩、夜になると鳴き声が聞こえます。
朝起きると、姉さんちの庭にうんPさんがしてあることも。
お耳はカットされていないので、
どんどん増えていくんじゃないかという不安もあります。。。
どうにかしたい‥‥と思っても、
町内をまとめている世代の方は、あまり危機感を感じていないのか
自分の家の敷地に入らなければいい‥‥という感じさえ受けます。
補助金を得るためには、団体として自治体に登録する必要もあるとか。
どうするのが良いか‥‥
ラッキーがそうであったように、
見て見ぬふりはできない性分の姉さん。。。
ない脳ミソをフル回転させて考えてみたいと思います!
地域猫さんの活動に詳しい方いらっしゃいましたら、
是非教えてくださいませ。。。












