2015年9月のこと。

(膀胱膣ろうになるまでの経緯を書いています)

 

UAEの手術を終え、帰宅家した翌日たいよう。から

体に異変が起こりました・・・・・・・影。

 

血管を詰めることで、壊死した筋腫が

おりもとして排出される事は心配ないといわれていましたが

帰宅してから5日間、そのおりものが、異常…

豚肉のような小さな塊と、悪臭におう

 

慌てて病院へ電話電話をする。

(先生のイイところは、いつでも電話に直接出てくれるもしもし。

大きい筋腫なので、壊死した筋腫が落ちてきている場合

外科的処置で取り除かないと、感染の恐れがあるうさじゾゾッ2

 

退院したばかりなのに、病院再入院急ぎ急ぎ

そして、すぐに壊死した筋腫をかきだす手術看護師

今後も何度か必要かも、と言われてぐったりしましたが、

数日も経たないうちに、回復どころか感染してしまうことになったのです。

 

40°近い熱shokoponにうなされる日が何日続いただろう。。。

どうしようもない寒気shokoponに襲われたかとおもうと

今度は燃えるような熱熱とだるさに襲われるあせ

食べることもできないし、トイレまで歩くことすらできなくなりました寝る

 

感染して敗血症になってしまうと命にかかわるからと

全摘手術を告げられたのは、突然のことでした↓

 

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どくしゃになってね…