時々主人は、私を〝オムちゃん〟赤ちゃん(女の子)と呼ぶひきつり顔

 

子宮筋腫が原因で月経過多血になった時

そして入院中点滴も、おむつおむつを愛用していたから。

 


手術をし、筋腫から解放されたものの
膀胱膣ろうになってしまった今、

おむつおむつではなくパットの生活なのだが、

主人はこのあだ名が気に入っているのか…汗

 

普段泣き事泣くはいわないけれど、パッドの生活は、楽ではないなく汗

不快ぐるぐるだし、トイレトイレは近くなるし、出かけるにも荷物バレンシアガいっぱい。

そんな生活は、もう半年近くなる…。

はぁぁ…キティ↓↓。とため息をつくことも度々。

わたしの憂鬱な心境を主人は知る由もない。

 

手術まであと2ケ月。無事に治るのかどうか

不安でいっぱいだ。

 

そんな時、

主人 「オムちゃん、ただいま家

 

……。

 

たまにイラッくま怒りとするけれど、

笑わせてくれるタラー主人に、感謝、感謝はてな

 

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