先日、小中を過ごした町を通りました。

割と商店街も発達していて買い物の時間には歩行者天国に当時はなっていました。

平地なので当時から共働きが多い地位で中学はお弁当持ち。

(1030000÷600円=概ね140時間位ほぼフルタイム)

 

通ってみてビックリしたのはチェーン店の飲食店が増えた事。

需要があるって事ですよね。

結果的に家でご飯を作る方が安いのは今も同じなのですが、

今の飲食店って高い割に量も少なく美味しくない。←私の感想

また添加物が一杯。

これじゃお金がいくら有っても生活は苦しいだろうな。。。

と漠然と思いました。

 

※個人的な見解で理論的ではありません。私の主観です。

今の子ってアレルギーやら各種発達障害が劇的に増えていますけど、

やはり何かしらか要因があると思うのです。

ケーキにしても昔は誕生日やクリスマス。

今は年中食べられますよね。

お弁当も夜の晩御飯の残りやアレンジしたもの。

 

なぜかうちには某有名調味料はなかったし、

母は籠を持って買い物をするので野菜を買うと重くて必要な物しか買えません。

冷蔵庫の性能も悪かったので纏め買いも無し。

 

私や妹が何もないから思い込みかもしれませんが、

やはり食生活の変化が大きいのかと。。。

 

娘にも伝えているのですが、聞く耳を持ちません。

自分の子に何かしらか症状が出てから後悔するのかな?

 

最後に誤解が無い様に書き足します。

私は今子育てをしているママさん達を責めている訳ではありません。

むしろ認可した国を責めています。

売っていれば安心して買う。それは国が認めているからです。

いい例が学校で出るマーガリンもです。