出会いは、昨年の夏でした。
本を書きたいー!
接客の本が、書きたいー!
と、色んなところで言いまくっていたら。
さまざまな接客本を出されている
柴田昌孝先生から
出版社の方と会うんだけど
来る?
と、お声をかけていただき
柴田先生にお会い出来る上に
出版社の方にお会い出来るなんて!!と
2つ返事で、お願いしました。
待ち合わせの場所に
早く着きすぎた私は
駅前のスタバをうろうろしていたら
「久保田さんですか?」と
声をかけてくださる女性が。
それが、編集者の津川さんでした。
Facebookに顔だししていたから
私だとわかって、声をかけていただいたよう。
Facebookで顔だししていて、良かった!!
お会いした、同文館の津川さんは
かわいらしい女性で
ちょっとホッとする。
(厳つい人だったら、、、ねぇ)
合流した柴田先生から
新刊、しかもイラスト入りをいただき
舞い上がり。
楽しい時間をすごしました。
本出したい。と、いいつつ
このときは、さすがに初対面だしなぁと
遠慮してしまい
また、ぜひ。と、
ふわっとしたお返事を編集者の津川さんにして
お別れしたのでした。
つづく