涙で綴ったあの日。書くことで心は整う | 心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

10年前に夫を亡くした私が、2年前にジャーナリングに出会い、心を整え、未来に希望を見つけました。ここでは、心を整え悲しみを癒す書く力を綴ります。

書くことには、とてつもない威力がある。

そう確信したのは、グリーフケアの講座で

「夫が亡くなった日」のことを

時系列で書くという課題に取り組んだ時でした。

 

 

 

思い出しては泣き、言葉を選び、また泣き……。

 何日かかったのかも覚えていないほど、必死に書き上げました。

すると、書き終えたあと、ものすごく頭がスッキリしていたのです。 

 

 

 

 

 

 

バラバラだった感情が整い、今までにない感覚に包まれました。

「あぁ、私はようやく、夫の死に向き合えたんだ」

当時は無我夢中でしたが、ジャーナリングを学んだ今ならわかります。 

あの時、私は「書くこと」で自分と向き合い、癒されていたのです。

 

 

 

私たちは毎日、いろんな出来事に遭遇し、感情に振り回されてしまいます。

 けれど、そんな時こそジャーナリングの出番です。

  • 「どうしてこんな感情になったんだろう?」

  • 「なるほど、私はここに引っ掛かっていたんだな」

 

湧き上がる想いを文字にしていくと、不思議と気持ちが落ち着いてきます。

 他人のことはよく見えても、自分のことほど分からないもの。

 書くことは、自分を知るきっかけになり、それが深い癒しへと繋がります。

 

 

 

 

 

 

「あなたの心を癒すジャーナリング講座」では、

 一人で抱え込まず、一緒に心を整える習慣を大切にします。

特徴:夜22時からの「夜のジャーナリング会」

 

 

週に4日、22時から30分間、LINEオープンチャットで開催します。 

深い悲しみだけでなく、日々のモヤモヤも、

眠りにつく前にクリアにしていきませんか?

 

 


30分の無料説明会を開催しています。

もし、少しでも気になったらいらしてください。

お待ちしています。

 

お申込みこちらから

《無料説明会申込みフォーム》

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました(*^^*)