F-8E クルセイダー
アメリカ海軍海兵隊 VMFA-312 ”チェッカーボーズ
USS CVA-34 オーリスカニー艦載
リチャード・B・ニューポート中佐機
(LtCol. Richard B. Newport)
ウクライナ軍の怒涛の反撃が始まったのでしょうか?
ロシア軍は前線を維持できず、今年に入ってからウクライナ:ロシアのキルレシオが 1:9 > 1:15 >1:50 と変化し、戦争になってません(ロシア国内の強硬派カラシニコフに拠れば、現在ロシアのキルレシオがウクライナに完敗で0:20,000と表現しています)。正直大人と子供以上の開きがあります。
本日は300km2ウクライナ軍が奪還しました。
物凄い広大な領地です。
ロシアは戦争に勝利どころか敗北は決定的なだけでなく、今年は経済崩壊に備える必要性があるかも知れませんね。
今までアメリカ政府や日本政府は中国共産党のシベリア出兵を懸念していましたが、今現在中国共産党国内は、習近平の失脚の分岐点ですからそれどころか台湾侵攻も事実上の頓挫でしょう。とてもロシアどころではありません。
そして、どうやら2週間ぶりの模活です。
前回の記事でもご紹介した通り、
塗装を間違えたことで、リカバリーしたものの、
色が変わってしまい、モチベーションも落ちたのは事実です。
でも翼の下だから、ということもあって、気を取り直して続けるつもりでしたが・・・・
皆さまの記事を拝見していると、ハセガワの航空機を作っていらっしゃる方多く、一様にデカールの酷評をしておられ、経験が殆ど無い私は確かに恐れていた、というのもあります。
恐る恐るですが、本日寝る前に模活としてデカール貼りにチャレンジしてみました。
1か所デカール貼付用のスティックあるのに使わずに綿棒使ってしまい、部分的に持って行かれて欠けました。また、左側の機体番号「00」が、若干斜めになりました。それ以外はまぁ何とかできました。
貼付面積が広いので、内側から水分や空気を出すのが大変かな、と思ってましたが、デカール貼付用のスティック(まえださんにいただいたもの)を使えば、特段難なく機体に貼ることが出来ました。
デカール貼付用スティックはデカールスキージーというもので、初めて使わせていただきましたが、これは凄い。
ちゃんと使うべきものを使えば私の様な殆ど素人でも使うことができるものです。
デカールの水分が抜けたらトップコート(半光沢かな・・)して、キャノピー着けて、主脚格納庫のカバーも取り付けないと。
それで完成です。
あと少し!
では。
お休みなさい😴💤









