ミコヤン・グレビッチ21型 F-13
フィンランド空軍機。
完成いたしました。
その前に:
あまりに悲しくて。
国会で論戦が続いていますが、野盗は、恣意的に政策決定に関係のないほとんどいちゃもんで無意味な低レベル過ぎる質問に終始(どんな質問をしたのか是非ご自身で確認して欲しいです)。見ていて悲しい。いくら優れたリーダシップを持つ総理が誕生しても、機能不全になっていることから手遅れ感は変わらないだろうな、とつくずく思います。
政策には必ず邪魔と余分なことに力がそがれる為、高市政権には期待したくとも正直できません。
最低限スパイ防止法の制定、国旗毀損罪の制定、そして国民としては不適切な報道機関を是非おとり潰しにしていただきたい。NHK、TBS、毎日新聞、東京新聞、中国新聞など、国民目線からあまりにかけ離れた恣意的な報道は是正が出来ないのであれば日本の将来が更に危険です。個人的にはギャグ枠で赤旗新聞を残したいけど![]()
中国製の電気バス、ヨーロッパでシェア№1だそうですが、遠隔操作、遠隔シャットダウンが可能なセキュリティホールがあることが判りました。怖いですね。
ちゃんと報道したの朝日新聞だけじゃないでしょうか?
ただこれが恣意的に遠隔操作が目的なのか、それとも技術的未熟さから来ているのか、正しく見て判断していく必要はありそうです。
しかしながら、他分野でもあまりに悪事の実績が積み重なってきています。
アメリカでも最近話題になりましたが、結局国家保安上の脅威とみなされてクレーンは全て撤去されました。
こういったものはソフトウェア単位で見るとTemu、Shiein、TickTokを始めとして、あまりに多い。
https://www.j-grab.co.jp/trend/world_trends_towards_temu_and_shein_in_2025_cross-border-ec/
習近平自らが、中国製品(特にソフト)はバックドアに気を着けろとギャグにするくらい。
しかしながらこれだけTemuやTickTokは危険だと言われるのに、無策な我国はシーイン含め、野放し。
先日Te●uの脅威とした記事でもご紹介した通り、日本国民の約3,000万人が利用しています。
いざと言う時は、Temuのインストールされているスマホから、主要サーバーへの攻撃拠点化する懸念が高いとのことですから、急進的な国ではTemuのインストールを法律で禁止して罰則を設けている国もあります。実証されているのにそれを規制しない不思議。
日本では闇の外国人に支配されているのではないかと思えるくらい。
殆どの中国人、韓国人はまともですから、そこは勘違いしてはいけないと思います。
高市さんも少し触れていましたが、こういった素性の知れない怪しいものはインストールしないで欲しい、としか現行法律では言えない、とのこと。でも中華ルーターは黒だと断定されているのに今でもAmazonで売ってます(しかも一番人気という最悪)。これは諸外国ではあり得ません。
少しはまともな方向へ、向くだけでいいから変わって欲しい。
悲しくも虚しい話はさておき、ミグ21です。
昨晩に施したシルバー塗布へのクリア塗装も何とか乗り越えることが出来て、うまくできたかどうかは別として、完成にしたいと思います。
フィンランド空軍のエースの代表格:ユルキ・ラッカネンの機体:Mig-21 F-13 MG-77
大空を飛んでいるMig-21は本当に美しいプロダクトだと思います。
これを目指してきました。
デカールの乾燥に1日かけました。
トップコートで縮まないようにするためです。
サイドワインダーそのものなミサイルつけて、
クリアーでトップコートを吹きました。
テカテカにならない様絞って薄め液多めで吹きます。
なるべく遠くから。
厚みが増してきたであろう頃を見計らって近くから。
そして完成です。
ハセガワ(の違法丸パクリ韓国アカデミー製)1/67 ミコヤン・グレビッチ21 F-13
1966年製キット フィンランド空軍(MG-48)
クリアパーツで再現されていない後部キャノピーの部分は、塗装表現にしています。
現物もぱっと見クリアパーツと思えるほど勘違い可能です![]()
スジボリやリベットについて、本物の写真を見ながら、可能で効果的に見える部分のみ再現しています。おかげでメリハリは着きました。
ジェット機については、VF-25、VF-1を除けばF-15Jに続いて、初心者が思い切り背伸びして2機目の完成です。
(パチパチ)
エンジンノズルにはマイクロエースの鉄チンホイールを突っ込みましたが、薄く削った方が良いと思いました。
ここからの眺めも美しいです。
加工したエアブレーキが全く見えないのは残念![]()
この位置からだとロシア軍機らしいシルエットに見えます。
美しいプロダクトに惚れ惚れ。
車や電車もそうですが、流体力学の最たる具現化した物質ですから、それが見るヒトを虜にする、って何かの論文に書いてあった記憶があります。
真横から見て初めて気づくお尻の大きな機体。お尻が大きいで横道にズレますが、南アフリカにかつてホッテントットという蔑称で呼ばれた民族がおられます。
彼らは、我々の様な原人系、旧人系の混血偽物では無い最も優れたヒト族、つまり、ほぼ純正ホモサピエンスなのだそうです。
知能、体力、感染予防など全てに於いて頂点に立つ種族と聞いてます。
これを知った時にはお尻の大きい女性はホモサピエンスの血が濃いーのか、と思ったものです![]()
懸念されたキャノピーの縁は、マスキングを剥がす儀の際にやはり塗膜を持って行かれましたのでガジガジです。この部分を綺麗に処理する方法ってナイフで事前に切れ込み入れるしかない気がしますがどうなのでしょうか。
特徴的な常磐線色の様なコクピット内部色で塗装しています。そしてなんちゃって作り込みで色々と情報を追加しているところが最大限効果的に覗けます。
ベトナムではF-4ファントムを落とし、湾岸ではF-14トムキャットを撃墜し、カシミール紛争ではF-16ファイティングファルコンを撃墜した名機、Mig-21 F-13これにて終了。
ミコヤン・グレビッチMig-21 F-13完成です。
バンダイ新商品のバーニングゴジラも買ってしまった・・・
-1.0の方が良かったかも。
なかなか良いけど大きさ的に高雄や雪風と合わせることが出来そうです。
今のところやるつもりないけど![]()
そして次は予告通り、叩き売られていたジークアクスにしようかな、と思いますが、未だ本編見終わっていない・・・・
ララァが出て来たし、エルメスも出て来た。
短い放送枠でイオマグヌッソ(で合ってる?)という巨大・・・でもないものが出て来たので、これが最後のカギになるでしょう。タブン
どんな結末を迎えるのか興味はあるけど、どうしても知りたいほどそそられないのは何故❓
やはり「竹」というデザイナーのキャラクターデザインのせいだなぁ・・・
メカデザインも何かジークアクスの2番機が出て来て、これがエバンゲリオンのカラーリングにクリソツな感じがします。
にゃあんとかネーミングセンスも(T T)
あと少し、頑張って見る。
では。
Caution!
⚠️ Cautionary Notice Regarding Model Kit Origin
We issue this notice as many consumers may purchase this kit without realizing its origins. This kit, sold by Academy in South Korea, is widely regarded as an unauthorized copy of the 1/67 scale "Mig-21 F-13" model originally released by Hasegawa in 1966.
It is noted that the Academy kit closely replicates the design and parts composition of the original Hasegawa model, including known research errors in the original, such as the scale (misstated as 1/67) and certain fuselage contours. Concerns have been raised regarding potential infringement of design rights and copyrights related to the original Japanese product.
Despite these issues having been pointed out over the years, the product remains on the market. We believe that ethical considerations regarding intellectual property must be upheld in the international community.
⚠️ 모형 키트 출처에 대한 주의 사항
이 키트의 출처를 모르고 구매하는 소비자가 많아 주의를 환기합니다. 한국의 아카데미(Academy)에서 판매되는 이 키트는 1966년에 하세가와(Hasegawa)가 출시한 1/67 스케일 "Mig-21 F-13" 모델을 무단 복제한 제품으로 널리 알려져 있습니다.
아카데미 키트는 원래 하세가와 모델의 디자인과 부품 구성을 매우 유사하게 복제했으며, 심지어 원래 제품에 있었던 스케일(1/67로 오표기됨)이나 특정 동체 윤곽선 같은 조사 오류까지 그대로 재현한 것으로 지적되고 있습니다. 이는 오리지널 일본 제품의 디자인권 및 저작권 침해 가능성에 대한 우려를 낳고 있습니다.
이러한 문제가 수년 동안 제기되었음에도 불구하고 해당 제품은 여전히 판매되고 있습니다. 국제 사회에서는 지적 재산권에 대한 윤리적 고려가 중요하다고 생각합니다.


















